キャラクターCD「ハイネル・グーデリンアン『GOOD FELLOWSHIP』」なるものをついつい衝動買い。
……何かもう、こういうものには手を出さないでおこうと思っていたんですよ。
だってその…何か…聞いてて恥ずかしくなってきません?ぎゃー、もうやめて〜!!
みたいな居た堪れない気分になりません?
だから初めは買うつもりはなかったんだけど、中古屋で250円ぐらいで身売りしてたから、
た、ためしに…と、つい。というか、実は手元に二人の資料が全くなかったので描く参考になるかな?
と思って買いました。
えーと…予想通り恥ずかしかったです。ってゆーかグーデリアンはこんなキャラだっけかな?
何か一昔前の日本人が想像する米国人のステレオタイプってイメージ。
ミーとか言ってるし……。ハイネルさんは相変わらずの置鮎声でエロかったです。
この人の声質が好きだ。
ドラマ的には、サンライズさんはこういうノリでCD作ってるのかというようなカンジで
もごもご。これを聞いた限りでは、ハイネルは自分のことを冷静と言えないと思う
言っちゃいけないと思う。でも何かグーデリアンの言うことをいちいち真面目に取っちゃうところは
可愛かったな。いつでも本気みたいな。スポンサーとか資金繰りとか気にしてるってことは
やっぱりそういう経営面でのこともハイネルの仕事なんだね。萌えだ!
そして二人で夜を明かしたのは深読みしていいってことなんですか?
…という同人女的な解釈も吹っ飛ばすぐらいの勢いの内容だったのでそういう系の
ツッコミはやめておきますが、グーさんが「監督とレーサーが仲の悪い云々〜」
ってところは何かよかったよ。ハイネルがレセプションの時に一人でいるのを気にしてあげてる
ところもよかったよ。
たぶんそういうところが「恥ずかし〜!!」と悶えつつも聞いてしまう理由なんだろうな。
ああ、マゾだろうか、私は……。
例の交換日記ネタ。
↓

読みにくい字で失礼しました。
で、一度絵を描きだしたら止まらなくって、グーデリアンの練習も兼ねて
(難しいですよ、グーさんは)つれづれ描いてみましたよ。ラクガキ↓
★ 朝起きたら見知らぬ場所で見知った人が半裸で隣で寝ていて、
それらしい痕跡とかもあったりして、パニック寸前の
ジャッキー・グーデリアンさん(20歳)
★ で、詫びに朝食とか作ってみたりして。でも半分うなされながら寝ている人を起こす勇気がない。
★ あのさぁマスター。すげー好きになっちゃったヤツがいてさ。
でもそいつ、むちゃくちゃ難攻不落なんだよな。会えば喧嘩ばっかだしさ。
怒ってばかり…つーか怒られてばっかだし。でも…うーん、好きなんだよな。
たまに笑うとこ見ると何かもー、ああ、いいよなーとかさー。
★ 「じゃあ負けたらピーマン踊り食い」(←?)
「それは嫌だ」
★ 勝てないはずねぇだろ。……このオレが!
★ おまえが泣かないからに決まってんだろ!
そんな平気そうなフリして泣こうとしないから、
オレが代わりに泣いてんだよっ!!
……描いてて気付いた!グーデリアンはSWEP3のアナキンを描く要領で描けばいいんだよ。
そうだ、アナキンだ!!
てなわけで実写でやるならヘイデンで。歳もそれぐらいだし丁度よかろうよ。