■ Mission 1 ■
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(タークス本部にて)
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ツォン |
: |
・・・・・・
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レノ |
: |
・・・・・・
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ルード |
: |
・・・・・・
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キーラ |
: |
これから私達はどうなるんでしょう? ヴェルド主任がいなくてもやっていけるんですか?
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レノ |
: |
・・・・・・ 指揮は部長が執ることになってるぞ、と
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キーラ |
: |
部長が・・・
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ツォン |
: |
・・・・・・ 私達がすべきことは自分の仕事を完璧に遂行するだけだ 指揮権が誰にあろうと関係ない
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キーラ |
: |
・・・・・・
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??? |
: |
ガハハハハハ! よし 集まってるな これからこのオレハイデッカーがオマエたちを取り仕切る
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ツォン |
: |
・・・・・・
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ハイデッカー |
: |
そもそも今までが異常だったのだ 主任ごときがしゃしゃり出ていたのだからな
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レノ |
: |
・・・・・・
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ハイデッカー |
: |
これでやっと正常な指揮系統になった なんせ、このオレが治安維持部門の部長なんだからな
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ルード |
: |
・・・・・・
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ハイデッカー |
: |
では早速任務を言いわたす アバランチ兵がジュノンに向っているらしい
総員警備にあたれ 異常があればすぐオレに報告しろ 軍を出せるようにすぐに手配してやる
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キーラ |
: |
はっ
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ハイデッカー |
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軍を出せばこの件もすぐ片付くのだ だが軍は異常が起きなければ出せない
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ツォン |
: |
・・・・・・
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ハイデッカー |
: |
オレは早く軍を動かしたいのだ タークスは地味で張り合いが無い
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キーラ |
: |
・・・・・・ (部長はタークスに興味がないの?)
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ハイデッカー |
: |
ガハハハハハ!
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(監視室に佇むヴェルド)
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ツォン |
: |
ヴェルド主任!
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(背後からツォンが来る)
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ヴェルド |
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ツォンか・・・ 何の用だ? ここはお前が来るところじゃない
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ツォン |
: |
主任の解任はやはり納得できません タークスから情報が漏れていないことは主任もご存知のはず
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ヴェルド |
: |
・・・・・・
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(ヴェルドがツォンに向き直る)
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ヴェルド |
: |
情報漏洩が起きているのは事実だ タークスが企業秘密を取り扱う以上、俺が責任を取るのは当然だ
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ツォン |
: |
・・・・・・ ですが 納得できません!
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ヴェルド |
: |
ツォン 持ち場へ戻れ 俺はもう主任でもタークスでもない
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(ツォンに背を向けるヴェルド)
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ヴェルド |
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ただの・・・ 監視員だ
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ツォン |
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主任・・・ ・・・・・・ そのモニターには全社の様子が映るはずです
私達の状況をモニターから見ていてください
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(ツォンが走り去る)
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(画面からいなくなった後、ヴェルドが振り向く)
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ヴェルド |
: |
・・・・・・
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(キーラ、ジュノンに到着)
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キーラ |
: |
(どうしてだろう・・・) (なんだか今日はやる気が出ない)
(主任のときはこんなことなかったのに) (ハイデッカー部長の指揮に慣れていないからかな?)
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(リフトで下層に降下)
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キーラ |
: |
(ヴェルド主任・・・) (本当にもう帰ってこないのかな・・・?)
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(到着。ジュノン港にて電話)
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キーラ |
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キーラです 港に到着しました
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ハイデッカー |
: |
オマエか・・・
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キーラ |
: |
キーラです
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ハイデッカー |
: |
オマエはその辺の警備をしてろ 何かあったらすぐ知らせろよ 軍を出すからな
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キーラ |
: |
(また軍か・・・) ・・・・・・ ・・・はっ
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(ジュノン街中にてレノ)
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レノ |
: |
レノです、と エルジュノンに到着しました
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ハイデッカー |
: |
その辺の警備でもしてろ 以上だ
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レノ |
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ちょ それだけですか?
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ハイデッカー |
: |
ん? 何か問題あるのか?
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レノ |
: |
・・・・・・ 別に無いです、と
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ハイデッカー |
: |
何かあったらオレにすぐ知らせろ 軍を出すからな ガハハハハハ!
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レノ |
: |
・・・・・・ (やれやれだな、と)
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(別の場所にてルード)
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ルード |
: |
こちらルード アルジュノンに到着しました
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ハイデッカー |
: |
オマエもその辺の警備をしてろ
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ルード |
: |
・・・・・・
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ハイデッカー |
: |
おい!聞こえてるのか!?
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ルード |
: |
聞こえています
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ハイデッカー |
: |
何かあったらすぐ知らせろよ
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ルード |
: |
・・・・・・ はっ・・・
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(路地裏にてツォン)
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ツォン |
: |
ツォンです
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ハイデッカー |
: |
オマエはジュノン支社の周辺警備だ 何かあったらすぐ報告しろよ
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ツォン |
: |
・・・・・・ 分かりました
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(ジュノン港)
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キーラ |
: |
えぇっと・・・ (部長は軍のことばかりでタークスに興味なさそう) とりあえず・・・ 巡回、巡回
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(船みたいなところでアバランチ発見)
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キーラ |
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(アバランチ兵!!) (大変!!報告しなくちゃ) ・・・・・・
(どうしよう・・・) (部長に報告しても適切な対応ができないかも) (ここは自力でなんとかしよう)
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(アバランチ兵に突っ込む)
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アバランチ兵 |
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タークスだ! 始末しろ!!
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キーラ |
: |
それはこっちのセリフです
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(バトル突入。アバランチ×2)
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キーラ |
: |
(これはアバランチの船!?) (規模はどれぐらいかな・・・?)
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(船の中からアバランチ兵×3)
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キーラ |
: |
また来た!
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アバランチ兵 |
: |
タークスだ!! 仲間もやられてる!! ええぃ!! なんとしても始末しろ!!
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(バトル突入)
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キーラ |
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(とりあえず報告しよう) ・・・・・・ (まずはレノさんに!)
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(電話をかけようとするとアバランチ×3)
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アバランチ兵 |
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どこに知らせるつもりだ?
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キーラ |
: |
なんて数!? まずい・・・ これじゃキリがない
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アバランチ兵 |
: |
させるかっ!!
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(バトル突入)
(終了後、レノに電話。場面はエルジュノンに固定)
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レノ |
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キーラか どうした?
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キーラ |
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レノさん! 港にアバランチ兵が大量にいます! 応援をお願いします
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レノ |
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それは・・・ 無理だぞ、と エルジュノンにもアバランチ兵が溢れてる
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キーラ |
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もう街にまで入ってるんですか!?
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レノ |
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来た! こりゃまずい キーラ いったん切るぞ、と
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(アバランチ兵が来る前に路地に逃げるレノ)
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アバランチ兵 |
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すばしっこい奴だ! あの赤毛どこ行った!?
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(どこかの部屋でルードがアバランチを倒す)
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ルード |
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多すぎる・・・ こいつら、いつの間にこんなに押し寄せていたんだ・・・
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(路地裏にてツォンが電話をかける)
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ツォン |
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ヴェルド主任!
監視室のモニターでジュノンの状況をご覧ですよね?
ご覧の通りジュノンが大量のアバランチ兵に攻め込まれています
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ヴェルド |
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・・・・・・
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ツォン |
: |
どのような対策が有効でしょうか?
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ヴェルド |
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ツォン 俺はタークスではないと言ったはずだ ハイデッカー部長の指揮に従え
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ツォン |
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しかし! ハイデッカー部長は軍を出したがっています
部長の指揮では現場が混乱するだけです 主任!! くっ・・・ 切れたか・・・
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(監視室)
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ヴェルド |
: |
・・・・・・
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(Mission1終了)
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