気まぐれダイアリー
2007年2月
07.02.28
ココロ変わり
 
   他人様の、例えば次の文章(前半は割愛)を読んで「ホホエマシイ」
  と思うだけなら、幸せである。

   こういう文章に出会う度に、性分だから仕方がないが気になることがある。
 
   最後の「これからもよろしくお願いね。」の書き方である。
 
     先日のひとり言前書きのお礼に、「文章を書いて人に読んでもらうというこ

      とは、書き手からその読者へ話しかけているのである」と書いた。
 
   だから書き手は、終始、読み手側を向いた文体、文調で書かなければならない。
 
    読み手は、その文章に興味あるいは好意を持っているので、最後まで読む。
  (その文章に興味あるいは好意を失ったとき、後は読まない)
 
    それなのに、最後の最後になって突然、読み手でない方を向いて「お願いね」

   と言われたのでは、ココロ変わりをしてこちらが見離されたような気分になり、

   面白くない。
 
   その気分にならない人もいるかもしれないが、そう思う性分だから仕方がない。
  
  文章の書き方として、文体、文調は初めから終わりまで統一せよ、と唱える学者も

  面白くない気分になるからである。きっと。
 
    この文体がどうしても許せないというのではなく、これはこれで一つの書き方

  であると思うくらいの寛容さはある。
 
    でも、この「気まぐれダイアリー」を読んでくださる方には、そういう書き方

     をして好意を裏切ることはしない。そうワキマエテいる。
 
   エ?、では、どう書くのか?。
 
    リムジンに、「修理だらけになるけれど、これからもよろしくお願いね」
    と言いました。
 
  でどうです?。


07.02.27
通販のカニ  
 
   ご多分に漏れず、カニが好きである。冬になると食べたくなる。
  だが、越前海岸まで車でカニ旅行すると、二人で5万円くらいの出費になる。
 
  こちらの気持ちを見透かしたように、ネットの通販会社からメールが来た。
   「北海道から直送。赤字覚悟の51%引き。当社はネット販売量第1位。
   売れているので発送は1週間後になる。送料無料。これを見逃したら損。
   今すぐクリック!」
           
   カニ旅行代の10分の1以下で、配達までしてくれる。
  メールの宣伝文句につられて1セット注文した。

 
   注文した翌日、図書館へ行ったら「日経トレンディ 2007年3月号」があっ

     た。

  ”ネット通販 損と得”の特集が載っている。
 
  それによると、カニの場合、
 
   ・買い時は冬ばかりではない。本州のブランドのカニは冬にしか獲れないが、
    北海道、ロシア(オホーツク海)産はむしろ春から夏にかけてが味がよく
    割安で買い時。
   ・大幅値引きは演出。夏に安く仕入れ、価格が高騰する冬にあたかも激安の
    ように売る。
   ・ネットでのカニの買い物は、
     価格相応のカニしかない、という表記のサイトを選ぶこと。
     販売会社の本拠地が北海道にあること。離れていると現地の業者との
     コミニュケーションがうまくいかないことが多い。
   ・結論:大幅値引きのカニは、価格相応の質と思うこと。
 
    知らなかった。
   急いで販売会社の本拠地を調べてみた。
   北海道にあるとばかり思っていたが、ナント茨城県だった。
 
   が、時すでに遅し。
 
   でも、夏に安く買えることや通販での買い物の注意点が分かったので良かった、
  と思うことにした。そして、今年は夏にも食べてみよう、とも。
 
   ともかく、冷凍のカニが届いた。
 
    え?、味はどうだったか?。
   まぁ、値段なりでした。
 
  余談:
   本州の日本海側の越前や間人(タイザ)などのブランドカニは、味はそれなりに
   良いが、価格は北海道、ロシア産の3〜5倍。殆どはブランド代だそうな。

07.02.24
前書きの
「お礼」

    このホームページを作るに当たって、トップに
  「私達家族の手作り工房へようこそ!」と書いた。
  「ようこそ!」は通り一遍のおざなりではなく、よくぞ開いてくださった、とい

     う気持ちを込めてある。


   ここで改めて、
    このホームページを、さらにこの「気まぐれダイアリー」を開いていただき、
   本当にありがとうございます。心からお礼を申し上げます。


  と、しつこく書くのにはワケがある。


   文章を書いて人に読んで貰うということは、書き手がその読者へ話しかけて
  いることである、と思っている。論文でも小説でもそれは同じはず。

   ところが、文章を「本」にする場合には作法があり、前書きには、協力者への
  お礼の言葉を、たとえば
   「記してこれらの方々の御協力に深甚なる謝意を表したい」
  などと書くことになっている。

   書店で単行本を見て、「おもしろそう」と思って買い、まず前書きを読むと、
   「この本を作るにあたって○○さん、○×さんに随分お世話になりました。
  深くお礼を申し上げます」などと書いてある。
   しかし、そんな自分の内輪のことを、たまたま買った赤の他人の読者に
  読ませるな、と思う。お礼は個人の間ですればよい。
  むしろ、前書きでのお礼はその本を買ってくれた人にこそ、言うべきではない
  か。

   だから、作法どうりのお礼のクダリに行き当たると、後は読まないようにしてい
  る。
  そういうことに気づいている作家、編集者も多いようで、本の中にはお礼を書いて
  なかったり、「この本を買ってくれてありがとう。あなたは奇特なお方だ」と書い
  てあったりする。


  「お礼は、読者にこそ言うべきではないか」という考えでこの一文を書いた。
  冒頭にしつこくお礼を書いたのは、その考えを改めて実行したのである。


07.02.19
写真の修正と女心

  今回はさすがに画像を載せられない。


   職場の懇親会などでデジカメ写真を撮る。
  後で修正することを意識して、一人づつバストショットで写す。


   リタッチソフトで、シワ、シミ、ホクロは勿論、ホーレイ線も消す。
  目が細ければパッチリさせ、垂れ目、吊り目は水平にする。
  つまり、本人の顔を土台に、できる限り美人にする。
  さらに、耳たぶが写っておれば白丸を付け、真珠のピアスをサービスする。
  
  これをA5かA4判にプリントして「少しだけ修正しました」と言って本人に渡
  す。
  「あら、若い、キレイ」の反応を期待して。
  ところが・・・。


 ・Aさん:20代、女性。直接渡せず母親から本人へ。「これは私ではない。私の顔
      をいじらないでほしい。大体、そういうことをしてよいのか」とのこと。
      怒られてしまった。それ以来、口をきいてくれなくなった。


 ・Bさん:50代前半、女性。「若いねぇ、30代でもとおるね」と喜んでくれた。
      額に入れてピアノの上に飾っておいたら、家具を納めにきた人が
      「ずい分昔の写真だね。今とは大違い」と言ったそうな。
      「どういう意味?」と口論したらしい。


 ・Cさん:50代後半、女性。A4判の大きさに伸ばした。「葬式の遺影にするわ」      。


 ・Dさん:30代、女性。「どこを修正したのか分からない。自分ではこれ以上だと
      思っている。女はそう思っていなければ生きられない」とのこと。
      スミマセン。


 ・Eさん:40代、女性。「あらぁ、私はこんなに可愛いかったのね。パスポートに
      使うのでプリントして」
      「イヤ、止めたほうがいい。入国審査でひっかかる」


 ・Fさん:30代、女性。職場の机のヒキダシに入れておいたが、その後本人からの
      反応なし。心なしか態度が冷たくなった。いじり、イヤ、修正し過ぎたの
      で怒っているのかもしれない。 
 
   と、反応はいろいろ。若くキレイにしても必ずしも喜ばれないことが分かった。
  女心はいろいろ。 
 
   今の時代、プロのお見合い写真や就職写真などは殆ど修正してある、と
  聞いたことがある。


  でも自分は、男の顔をいじるのはやらない。
  一度やったが、顔を画面いっぱいにして作業していたら気持ちが悪くなった。

07.02.17
箸置きの位置

   バランの弁当詰めにしてもチリトリのゴミ袋にしても、仕事での動作や普段の
  生活での動作の一部を省略するアイデアが面白い。


   昔、山口瞳(作家、故人)の本で読んだのを思い出した。


   和食の箸置きは、箸先を左に向け箸先に置くのが作法だが、これを右に置く
  (右利きの人の場合)。
  そうすると、箸を取って料理がつまめるようになるまでの手の動作が一つ少なくて
  すむ。
  なるほどと思い、忘年会など箸とコップを交互に持つ会席で実行している。


   ところが、これを隣席の人に実演付きで話しても乗ってきたためしがない。
    「それがどうした」
    「左に置くのが作法だ」
  イヤ、作法であることは分かっている、そういう問題でなく動作がひとつ少なく・  ・・・。


   まあ、いい、山口瞳や内田百閨i山口の師=高橋義孝=の師)はそうして
  いたのだし、今の世の中にもきっと同意する人はいるだろうから。


   ところで、外国では和食ブームだそうだが、まがいの和食レストランでは
  下のようなところもあるらしい。


ニューヨークの・・・

  こういうのには、笑ってしまう。
07.02.14
誤字と商売

  重箱のスミをつつくのではない。

  商売として教育に携わる者への義憤(おおげさ〜)にかられてのひとり言である。


   ある国家資格試験を受験する気になった。


   名のとおっている通信教育の会社から参考資料を取り寄せ、詳細に検討した。
  レポートの添削見本が載っている。講師の講評欄に赤ペンで「よい成積です。
  この成積で・・・」 と書いてある。
   このことだけでここの講座は受講しないことにした。
  誤字を書く講師の指導を受けたくないし、誤字のままパンフレットを印刷
  し配布する会社が信用できない、と思った。


   念の為ネットでこの会社の評判を調べると、案の定「あそこはどうも・・・」と
  いう書きこみがかなりある。
  ある人が(別の)受講を始めてから、テキストの誤字、脱字が多いので電話で
  指摘したら「手許のテキストは正しい。 問題ない」との返事だったそうな。


   今日、この会社の新聞広告が大きく一ページ全面に載っていた。
  「絶対、誤字がある」と勘が働いた。入念にチェックしてみた。
 
   やはりあった。
  説明目的の講座名一覧表に「二種」のところが「二級」になっている。
  そして、下の方にある資料請求用の封筒形式の一覧表には「二種」になっていて、
  上と食い違っている。
   多分、日本全国に広告しているはずだから全国に恥をさらしているのである。
  この広告文面の起案者の上司はチェックして決裁したのだろうか。 
 
   教育に携わる商売に度々の誤字は許されないのだ。 
  もし、今後もこれが改善されないのなら、「教育」の名を借りたエゲツナイ商売と
  言える。
  我々は注意力でもって、だまされないようにしなくてはならない。


   勧誘の電話がきたら、これらのことを言うつもりでてぐすねひいて待っている。


   勉強は市販の本で独学することにした。
  「予の辞書に挫折という言葉はない」と意気込んでいる。


   なに?、この「気まぐれダイアリー」の誤字?。
  アノネ、教育の名を借りた商売とは自ずと立場が異なるし、
  少なくとも「成績」を「成積」とは書かないからネ。

 
07.02.08
イチャモン?


   今回の独り言は少し辛口。単なるイチャモンではないつもりだが、
  すこし長いうえに画像も一枚だけ。
 
   新聞を読んだり、木工作業をしながらTVを聞いている(!)と、「この人(達)
  はどうも本質を分かっていないな」と思うことがある。
 
  1、国会の答弁で首相や閣僚が「○○議員にお答えします」という。
   質問した議員へ答えるのではなく、国民に選出された議員の質問へ答えるのだ。
   つまり国民へ答えるのだ。
  
    だからせめて「○○議員のご質問にお答えします」と言わなければならない。
   TV中継もしているのに、本質が分かっていないな、と思う。
  
    野党の質問議員も、国民の代表として質問していることを忘れたような
   言い方をしているのもいる.。
   が、過去に「私に、でなく広く国民にお答え下さい」という議員もいた。
   オヌシはワカットルナと思った。 
 
  2、自チーム選手の悪口を公に言うプロ野球の監督がいる。過去にもいた。
    選手がよくないのは、監督の指導がなっていないからだ、とファンは思うこと
    が分かっていない。公に言うことによって選手の発奮を促している、というの
    は屁理屈である。
 
     また、選手は商品なのだから商品を悪く言うのは、プロ=商売ということを
    忘れていることになる。それらがプロ野球離れにつながることに気づいていな
    い。
    つまり、お客へのサービスの基本戦略が分かっていないのではないか。
    すべからく、プロたる者は「お客第一」の基盤に立って言動すべし。
 
    まぁ、落合監督はいい方だと思うが。
 
  3、プロの相撲(=大相撲)も同じ。
   「お客様あってのプロ」の意識と対応策が幹部に足りない。
   例えば、昨今の八百長問題。後ろめたくないなら早急に理事長なりが会見して
   調査結果を発表するべき。今現在、公式HPでも一切触れてない。
    こういう問題の解決はスピードが大事、ということが分かっていない。
   意識を変えない限り衰退は当然だと思う。
  
    まぁ、貴乃花は少しは分かっているようだ(と思いたい)。
 
  4、A新聞に、B週刊誌の広告が載る。
    時々、A新聞の悪口の記事の見出しも載っている。
    B週刊誌側は、言論の自由を盾にして「(そういう広告でも)「載せろ」と言
    っているのだろうが、
    それにしてもA新聞は自分の悪口を自分の新聞で宣伝するのは、本質的におか
    しいと思う。
    載せることの釈明記事もみたことがない。
  
    まぁ、・・・いいか。
  
  5、警察の交通取り締まり。
    違反をさせないようにするよりも、違反を起こした者を捕まえる方に力が入っ
   ているように思う。それが「警察」なのだろうが、同じ程度で事故防止活動が
   必要だと思う。
 
    物を作る会社で、不良品を作らない、怪我をしない・させない、つまり未然防
   止の発想がコビリついている者は皆、「あの取り締まりのやり方はおかしい」と
   思っているはず。
   以前に新聞の投書欄に同主旨の意見が載っていた。
 
    「違反者を捕まえて罰金を課すことが更なる違反、事故を防ぐことになる」と
   いう理屈だろうが、「怪我をさせて痛みを分からせることによって、次の怪我の
   再発を防止する」ではいけないのだ。
 
    イヤ、別に最近違反で捕まってはいない。
 
  6、ちょっと毛色が違うが、先般のホリエモン騒動に関して。
   ホリエモンとフジTVの社長が、毎日、TVのインタビューで時々の状況説明を
   していた。
    養老孟司が「フジTV側は、相手が若く勢いのある人なのだから、自分側も
   (映像的には)高齢の社長ではなく、若く有能な女性を起用して状況説明して対
   抗すべき。フジTVは映像を商売にしているのに、その本質が分かっていない」と
   いう主旨で述べていた。
 
    ナルホド、さすが養老先生、目の付け所が面白いと思った。
  
    余談だが、中国政府の女性報道官。見るからに有能そう。

        姜瑜中国報道官
 
   ところで、日本政府に女性の報道官はいるのだろうか?・・・。
 
   とまぁ、いろいろ並べてみたが単なるイチャモンかな?。
 
   では、「何が言いたいのかわからない、この無駄に長い文章は一体どこへ行こう
  としているのだ?。という声が聞こえてきそうなので、そろそろ終わりにしたい」
  ←あるブログからの流用デス。
07.02.06
口内炎の原因
 
   口内炎が、治ったと思ったらまたできる。ずっと痛い。
  となると気分の悪い日が続く。
 
   口内炎は体内のビタミンBが不足しているため、とのことでチョコラBBを
  服用していた。

   が、服用していてもできた。少しは効いているのだろうが劇的な効果は・・・。
 
   二ヶ月ほど前にネットで、
    「果物を食べると口内炎の引きがねになる場合がある」と
   いう記述を見つけた。
 
   果物?。果物の中ではリンゴやミカンを多く食べるが・・・。
 
   では、試しにリンゴとミカンを止めてみよう。
 
  ずばり的中。食べないようにしてから二ヶ月、一回もできない。
 
   口内炎の原因は、リンゴなのかミカンなのか分からない。
  どちらかを食べてみれば分かることだが、再発が恐くその勇気がない
  買っておいたアップルとオレンジの缶チューハイも冷蔵庫で眠っている。
 
   でも、毎日気分がいい。
  気分よく木工作業をしている

木工作業所

気 分
 
   反省:臨床試験は、どちらか一つで始めるべきだった。
07.02.03
鼻の下は
 
  床屋へ行った。
  理髪の時間よりもヒゲソリの時間の方が長い。
 
   ヒゲを剃ってもらっているとき、昔読んだ高橋義孝(ドイツ文学者、故人)の
  随筆を思い出した。
 
   「床屋でヒゲをあたってもらう。鼻の下のヒゲの時、鼻息でプロのカミソリの
  刃を曇らせてはいけないと思うから、息をガマンする。
  ところが床屋は丁寧にいつまでも鼻の下をあたる。それでも息をガマンしている
  と苦しくなり顔が真っ赤になる。握った拳がブルブル震える。
  鼻の下のヒゲは速くあたってほしいものだ」

 
   この随筆を若い時に読んだがために、床屋ではカミソリの刃を息で曇らせないの
  が礼儀だ と知り、それ以来自分も息を止めている。
  そして、苦しくなると少しづつ出す。雲っているだろうなと思いながら出す。
 
   その床屋のマスターと親しくなったので、今日聞いてみた。
   「鼻息でカミソリの刃が曇るのはイヤかね?」
   「イエ、別に。そんなことに気を付ける人は今時いませんよ。珍しい人だ」
  と言われてしまった。
 
    聞いて安心した。
   考えてみたら、ウトウトしている時はそんな配慮はしていないのだ。
 
    しかし、鼻の穴はキレイにして行くのは礼儀だと思う。
   イヤ、別にマスターがはっきりそう言ったのではない。

07.02.01
アイデアチリトリ
 
   木工作業をするとカンナ屑や木屑などが大量に出る。
  毎日掃き集めるのが面倒で、つい机上や床(土間)がカンナ屑、木屑だらけになる
  。
 
   楽天市場のページを見ていたらおもしろい物があった。
 
   市販のゴミ袋をセットするだけでチリトリに早変わり!
   ゴミを集めてそのまま楽に捨てるだけ。

 
   掃き集めたゴミがいきなり市指定のゴミ袋に入るのが気に入った。
  が、通販で買うと送料を含め2000円くらいする。
  
  ならば作ろう。
  試作品がこれ。


 右は袋の固定方法(フレームに掘った溝に袋とともに桟を埋める。上下とも)
 
   やってみるとかなり具合がいい。
 
   ご意見番に、どうだ、と言ったら
  「持ち手をもっと高くすると、掃く時腰を曲げなくていい」
  とのこと。
  さすがご意見番、聞いてみるものだ。
  さっそく取り入れることにした。
 
   これで作業小屋がいつもキレイになる・・・・はず。

 

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