落書き帖

更新は不定期です

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 1月21日
 関東は大雪だそうですね、東海は寒いだけです・・・
 G1ジョッキー4、フロントミッション5、大航海時代オンライン、この3つのゲームで遊んでおります。
 ブンデスリーガ(サッカー)は今冬休みなのでちょっとつまんないです。
 テニスの全豪オープンが始まってます。どうでもいいことですが(笑)私は一打ごとにワゥワゥとわめく選手が好きじゃないです^^;もてはやされているシャラポワさん、率直に言わせてもらえば煩いです・・・モニカセレシュが台頭する頃から、うるさい選手が増えました・・・今大会、数年休んでいたヒンギスが選手として戻ってきました。3回戦までブランクを感じさせない巧さで勝ち上がってきています。プレイスタイルは好きですが、人柄の印象はあまりよくないんですよね、、、
 シングルス3回戦まで勝ち上がった日本人選手は1人、活躍に期待してしまいます
 
2006年1月2日
 まぁ、早いものでもう年を越えてしまったわけですが・・・
 この冬は寒さが堪えます、しかし夏が暑く冬が寒いのは景気にはいいみたいですね
 灯油が高いのが問題ですけどね><
 今年はなんと言ってもワールドカップが楽しみです。海外のチームにいる日本人では、私がひいきしている中村俊輔だけが元気なようで、ニュースでもたらされる活躍の姿を見るにつけうれしくなりますね。
 
 昨年の私は2度目の離婚と大航海時代で語りつくせてしまいそうな感じでしたが
 今年はどんな一年になりますでしょうか
 かわいい相方欲しいな〜といいつつ、結局ゲームばかりしていそうな気がします
・・・だめじゃん俺(笑)



 冷たい風に肌をこわばらせながら
 見上げた空があまりにも澄んでいて
 僕はたまらない切なさに満たされる
 9月21日
おひさしう(汗
 世間ではいろいろなことが起こっておるわけでありますが、私は相変わらずでございます・・・
 オンラインゲームが生活を侵食するという社会問題を実感しつつ(笑)
 外に出ないとなぁ、運動しないとなぁ・・・と思いはするのですがねぇ
 誰か遊んでください♪(カエレ

 最近読んだ小説:「塗仏の宴」京極夏彦 「ビートのディシプリン4」上遠野浩平など
 最近読んだ漫画:ドクターコトー診療所17 クロサギ6 よつばと4 など
 最近見た試合(TV):バイエルンミュンヘンvsハノーファー96 ボルシアドルトムントvsブレーメン バルセロナvsマジョルカ バレンシアvsデポルティボラコルーニャ 横浜MvsFC東京
 最近遊んでるゲーム:大航海時代オンライン


 
 8月 1日
 生活上必要なこと以外の時間のほとんどは大航海時代・・・
 そんな私ですが7月30日のバイエルンミュンヘン対磐田の親善試合を見に上京してました。6月にも2度上京してサッカーを見に行きました。私の目には残念ながら望遠機能がないので(笑)細かいところはよくわかりませんが、実際に会場で見るのはいいものですね^^

 5月12日
 久しぶり(笑)
 ここのところずっと、「大航海時代オンライン」というオンラインゲームに嵌っております・・・オンラインゲームが生活を壊すと社会問題になるその所以を実感いたします(笑)
 このゲームを簡単に?紹介すると、大航海時代、1500年代か1600年代にかけての世界を舞台に、プレイヤーは船長として冒険や交易、海賊討伐、さらには海賊として活躍するわけです。
 それを、文字通り、暇さえあれば、やっておるわけですな・・・
 怒り出す女の子がおりませんと、ほんとに歯止めがないわけで(笑)
 仕事以外ではほとんど外出もせず、本や映画も激減、う〜む・・・ま、いっか^^;

 そんな間に、わが(?)バイエルンミュンヘンはチャンピオンズリーグではベスト8で敗退したものの、ブンデスリーガ優勝を決め、ドイツカップでも決勝に駒を進めました。
 
 JR西日本の事故、過酷なダイヤがその背景にあったようですね。
 利用者としては、速くて正確であることが当たり前に感じ、目的地までの所要時間が短いほどいいと思ってしまいますが、運送会社のトラック運転手同様、電車の運転手も余裕のないスケジュールに縛られているんですね。
 過労や消耗j、焦りが重なれば、ミスや事故がおきるのは必然。
 事故を減らすには、そうした環境を変えなければならないでしょう。
 個人に責任を帰して片付けられる問題ではないようです。
 3月27日
 フジがライブドアのニッポン放送買収に対し、新株発行とその予約による防衛を司法判断に阻まれたため、ニッポン放送所有のフジテレビ株をソフトバンクの系列会社に貸させるという提携で、フジテレビへの影響力排除を画策。
 日枝氏も血迷ったとしか思えませんね。どう考えたって、堀江氏より孫氏の方が怖い存在・・・狐を厭うあまり虎を庭に招きいれましたな(笑)

 泣かれようが縋られようが、優しくするわけにはいかない・・・というのはとても疲れます。そんな日々にもようやく一区切り、しばらくはお気楽でいたいですね。
 ・・・え?緩みっぱなし?(笑)
 2月22日
 驚いたニュースが二つ
1 イラクの位置を知らない大学生が4割!
 マジですか?(笑)う〜ん、社会科の時間をずっと寝てきたのでしょうな^^;
 知らなくても困らないって言ってしまえばその通りなんだけど、USAやインドの位置ですら間違えてる人がいるっていうのも・・・1割に達しなかったと言うと少なかったように読めるけど、大学生でさえ、100人のうち3人が間違えたわけで、それは嘆かわしいことなんじゃないだろうか?これがアルバニアの位置を間違えたっていうんなら、まだしょうがないと思えるんだけどね。

2 ボール当たり児童死亡、加害児童の親に6000万円賠償命令
 公園でキャッチボールをしていた小学生が投げそこねたボールが、近くで遊んでいた小学生の胸に当たり、心臓震盪を引き起こし、死因になった、その因果関係を認め、キャッチボールをしていた2人の小学生の親に合計約6000万円の賠償を命じたとのことなんですが・・・
 小学生2人がキャッチボールをしていた近くには遊具があり、数人の小学生が遊んでいたと指摘。「ボールがそれて他人に当たると、打撃部位によっては死亡させることは予見しえた」として、2人は危険な状況でのキャッチボールを避ける注意義務を怠ったと認定し、監督責任のある両親に賠償義務を認めた。

 私はこれは行き過ぎだと思うんですよね。子どもを失った親が、その責任を誰かに求める心理はわからないではないけれど、だからといってキャッチボールをしていた子どもたちの人生に大きな打撃を与えることが、果たして妥当な判断なのか?
 軟式球・・・とはいってももちろん柔らかくはないんで、当たればとても痛いものです。ですが、ナイフや銃とは全く違います。当たった時に死ぬ可能性、確かにゼロじゃありません、実際にこの事件で1人の子が亡くなったわけですから。でも予見しえたというのは無理があります。普段野球をやっていれば、ボールが身体に当たることは日常茶飯事です、身体中、顔や頭のようにより危険と思われる部位に当たる事だって少しも珍しくありません。でも、それがもとで死亡事故になることは滅多にないことです。「とても痛いけれど、死ぬほどではない」という認識が通常妥当なものでしょう。
 硬式球を使ってる小学生のリトルリーグでも、ボールが当たって児童が死んだというようなニュースは覚えがありません、そうそうあることではないのです。
 傍で遊んでいた子ども達だって、あたったら死ぬかもしれない・・・なんて思っていなかったはずです。
 確かに、キャッチボールをする際は、他の人のいない方へ投げるように気をつけるべきですし、そうした注意が甘かったのも事実でしょう。だからといって、この2人を断罪し、キャッチボールを公園から追放するのが正しいのか?妥当なのか?私は疑問に思います。
 ケンカして狙って投げつけたわけではないのです。しかも2人とも小学生です。はるかに筋力があり、判断力、予測力があるはずの高校生や大学生が犯したミスであれば、相応に責められるのも仕方ないと思いますが、小学生が、自分の投げたボールが間違って誰かに当たったために、その人を死に追いやるかもしれない・・・そんな風に予測できたと考えるのは無理です。類似ケースをどれだけ集めても、予測できたはずだというほどの確率はでるわけありません。
 しかも2家族に対して6000万?この裁判官はサラリーマンの月収をご存知なんですかね?医療過誤や官憲の不手際で死なせてたら、これほどの額にはならなかったでしょうね(苦笑)
 キャッチボールは他の人にぶつけないように、ベクトルをずらしてやるべきです。親や野球を指導しているコーチはそれをしっかり教えるべきでした。そこに過失を求めることは確かに出来ますが、これは予測し得ない事故であったと、私は思います。
 従って、6000万円という賠償金額は大きすぎます。
 失われた命を惜しむあまり、判断に冷静さと客観性を欠いたと言わざるを得ません。
 死因が何かを争うのではなく、死亡する可能性を予測することは出来なかったという線での弁護はできなかったのでしょうか?
 人を殺そうと思うとき、軟式野球のボールをぶつけてやろうなんて手段をとる人はいませんよ。「打撃部位によっては死亡させることを予見しえた」という点は、明らかに過大かつ常識を外れた判断です。この裁判官はおそらくスポーツ(球技)をしたことがないか、よほど悪意を持ってみているのでしょうね。
 2月10日
 眠ろうとして瞼を閉じると、思いだしたくもないことばかりが、次々に浮かんでくる。
 あの時違う行動をとっていれば・・・あの時違う言葉を選んでいたら・・・
 そして至る結論は「俺ってほんとにくだらねぇ・・・」
 そんなことはもうわかっているから
 鍵のかかる箱に詰めて
 海に沈めてしまえたらいい
 全能なる神などというものが存在し、創物主として人間を作ったのだとしたら、
彼(女)はなんと悪意に満ちた存在なのだろうか。
 いや、そんなもの信じてもいないし、すがりもしないけれども(笑)

 2月 9日
 FIFAワールドカップ・アジア地区予選
 日本対朝鮮民主主義人民共和国
 2−1、試合終了間際の大黒の得点で日本が辛くも勝ち点3を獲得した。
 欧州から呼び寄せた中村俊、高原をベンチに置き、親善試合でいい動きを見せた小笠原ら国内リーグ所属選手でスターティングオーダーを組んだジーコ、出足は確かにいい攻撃を見せ、サントスが倒されて得たFKを小笠原が直接決めて1-0と先制、しかしよかったのはここまで、わずか5分程度のことであった。その後は北朝鮮の運動量と激しい守備にあって、中盤でボールが繋がらなくなり、主導権を失う。
 前半途中から積極的に選手交代をした北朝鮮は次第に効果的な攻撃を見せ始め、
後半に入ると明らかに攻勢、6分には右サイドからのクロスにダイビングヘッドで素晴らしいシュートを放ったが、川口がそれをパンチングで逸らすスーパーセーブでしのいだ。しかし後半16分、右サイドから左サイドまで速く正確な展開で回し、途中から出場した北朝鮮の左SBナムが左足のアウトサイドにかけてニアポストを狙う素晴らしいシュートを放つと、クロスボールを入れてくると読んで中央方向へ重心を移していた川口の裏をかき、ゴールに吸い込まれて、同点となる。ジーコはその直後に高原、中村を相次いで投入、システムも3−5−2から4−4−2へシフトした。これが功を奏して主導権を奪い返し、日本が何度も相手ゴール前へ詰め寄るが、北朝鮮も身体を張った守りでゴールを割らせない。高原にも2度大きなチャンスがあったが、シュートが枠を捉えなかった。日本を救ったのは残り10分というところで投入された大黒であった。
 後半ロスタイム、小笠原がクロスボールを放り込むと、相手GKがこれをパンチングでクリア、しかしこのボールが日本の福西の前へ、福西がゴール前へ出すと、大黒が振り向きながらダイレクトでシュート、ジャストミートではなかったが、GKの脇を抜き、ゴール右隅に転がり込んで決勝点となった。
 得点こそしたものの、小笠原は司令塔としては役者不足の感、セカンドアタッカーとして使ったほうがいいのでは?と私が言ってもジーコには届かないし聞かないだろうけど(笑)
 1月30
 暮れに久しぶりに風邪で寝込んだのですが、今年は早くも一回目になるかもしれません(苦笑)頭痛と腹痛が結構ひどい・・・でももしかしたら風邪じゃなくて心因かもしれない・・・早く片付くといいのにね。

 かなわない夢・・・渦巻く未練の現れ?・・・空しいだけなのに、どこか哀しい・・・
 1月 5日
 明けましておめでとうございます。
 ようやく年賀状も投函しました←毎年年が明けてからだったりします^^;
 振り返れば「あっ」という間に2ヶ月経ってしまいました・・・
 いい加減見捨てられていそうではありますが(苦笑)
 私は何とか生き抜いております、ウィニングポスト7、ウィニングイレブンタクティクス(欧州)などで遊んでおります。
「クロサギ」というコミックスが私の見るところ当たりでした^^
「ハウル」の原作になった物語を読み始めていますが、なかなか進みません^^;
 近況はそんなところです・・・

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