振り返ればそれは駆けぬけた季節
2000年 7月 1日〜
2000年 8月10日〜
2000年 9月 1日〜
2000年10月 5日〜
2000年11月 2日〜
2000年12月 1日〜
1月21日
まぁたやってしまった
酒はいるとほんとしょ〜もないやつになってまうな(ーー;)
HPを公開してから一年が経過した
いろんなことがあり、いろんな人と知り合って言葉を交わしてきた
口論になったこともあった
しみじみ・・・1月20日
雪の舞う、美しく寒い日
お友達の結婚のお祝いのオフ会
1月17日
寒い・・・
どうも、餓死させてみたり、熱湯かけてみたり、困った親御さんがいらっしゃるようですねぇ、、、
もちろん完璧な親になんかなれるはずもないし、いろんな環境要因もあるんだろうけど、子どもは親を選べないんだから、せめて根底には優しさや愛情があって欲しいんだけど、そうもいかないみたいだね。
今度事件として取りざたされてる人は、すでに二人、いずれも生後3ヶ月で死なせてるそうで、父親と母親のどちらも、お互いへの安全装置にはなれなかったらしい
親になっちゃいけない人ってのがいるんだろうし、お互いを補完し合えない人間関係にも問題があるのだろう。1月12日
最近更新さぼってるな〜
夜9〜10時に無性に眠たくなっちゃうんだよね(^^ゞ
寝つきも悪いけど、寝起きも悪いわたくし・・・
ロシアで凍傷者を続出させた寒気団が、日本に来るそうです(^_^;)
皆さん、気をつけてね1月 9日
最近の私
うぃにんぐぽすと5にはまってます(^^ゞ
静養中です、ようやく咳がほとんどでなくなって、喉は回復してきた。
でも膝はまだかな?じっとしてれば何ともないけど、階段はよろよろ・・・冷えると痛いし(じじい?)
一日半から二日起きてて半日寝る日々・・・修行のリバウンドか?いや、これが地か?(^^;)1月 1日
元旦
朝から昼過ぎまで、来客にお抹茶を点てる役・・・
作法もに何もなく、ポットからお湯を入れて、茶筅で点てるだけだが、誉めてくれる人がいると嬉しくなってしまう単純な私・・・
しかし正座してたため、壊れていた膝がさらに痛くなった(/_;)階段の上り下りが苦痛になってきてる
天皇杯決勝
鹿島対清水
3×ー2で鹿島がVゴール勝ち
鹿島はこれで3冠を達成した
しかし内容的には清水の方がよかった。
鹿島の3得点のうち2点は主審のジャッジの不明瞭さ、まずさによるものと思う。
鹿島は確かに強いチームだ、戦術も攻守の意識も高いレベルにあり、選手の能力もとても高い、選手層も厚い。しかし、マリーシアといえば聞こえはいいかもしれないが、ずるい・・・狡猾な面があって、私はあのチームは好きになれない。
12月31日
大晦日
一年が終わろうとしている
いろんなことがあった、嬉しいことも、悲しいことも
いろんなことを乗り越えてきた僕は
去年より優しくなれただろうか
去年より強くなれただろうか
傷つけて、傷ついて、その全ての痛みを連れて、新しい一年を迎える。12月30日
友人に誘われておでんをご馳走になる
幼子に誘われる笑顔
それは束の間の癒し?12月27日
生還
風邪で喉と鼻をやられ、頭も痛い
膝と足の指の筋が痛い
それでもなんとか最後まで耐え
一人前とされる資格を手に入れた
痛みをこらえ、優しく振る舞い、にこやかに話し、たくさんの嘘をついたその報いはいつめぐってくるのか
そしてそのときをどんな表情で迎えるのか、、、12月 5日
3週間、長い長い雌伏の時、忍耐の時
乗り切った先に何が待つのか
それだけの価値があるのか
拠り所のない苦難は危うい
12月 4日
ため息の月曜日、、、
砕けた夢の欠片
伝えられなかった想いの名残
伝えるつもりのなかった傷跡
君は何も知らないまま
よく晴れた午後
12月の冷たい空気を
頬に感じながら歩く小径
遠くから振り返る猫
抱きしめるには早すぎるタイミング
近づきすぎるのはよくないこともある
12月 1日
あぁ、嫌だ嫌だ、考えると憂鬱だわ
3週間も我慢できるかしら(^_^;)
新たに購入したマウス、なかなか具合がよろしい(笑)
ゲームしたり本読んだりしながら、過ぎてゆく時の速さを嘆く、、、
11月30日
本屋さん、パソコン関連のお店を見て回る
晴れ渡っていた青い空が、時を追うごとに雲に覆われてゆく
ぼんやりと物思い、、、
誰にも頼らないこと、誰の力も借りないこと
それは自立ということとは違うこと、、、
長い時間をかけて築いてきたものも、努力してきたことも、壊すのは一瞬、ちょっとしたミスで全てを台無しにできる。
釈明も言い訳もしないでいることのつらさ、もどかしさ、、、
自分に非があると知っていれば許しが欲しくなる
誤解されていると思えば、理由を説明したくなる
自尊心?自己憐憫?
今その衝動に身をゆだねてしまえば、それは意味を失ってしまう、、、11月25日
魔法使いにあこがれていた
つむぎだすその言葉が
誰かの傷を癒せるなら・・・
誰かを叩きのめせるなら・・・
「これでいいの?」
いつもつきまとう疑問
その答えは遠くからしか見えやしない
そしてそれはいつだって
痛みを伴い僕を責めるんだ
11月23日
ね、眠い・・・Zzz11月22日
動物園に行く
この前いついったのか覚えてないくらい久しぶりのこと、かわいい子がいっぱいいてよかった。女の子じゃないよ?レッサーパンダとかヤマネコとかね、生まれて間もないヤギやら、サルやら
あ、女の子っていえば、ショートパンツ(?)で脚出してる子がいて寒そうだったな〜って、しっかり見てるじゃんか f(^^;)
予約録画の失敗が判明(T^T)チャンネル間違えた〜
サザンのアルバムを購入、TSUNAMIが好きなの
DCを買い換える、痛い出費だわ・・・
11月20日
雨が降っている、、、
激しい雨だ、、、
仕事が終わるころ、小止みになっている
一時間早くやんでくれてたら、こんなに濡れずに済んだのにぃ、、、
魔法使いになりたかった
束の間でもその悲しみを、その涙の理由を、癒してあげられるなら
11月19日
はなみずがとまらない、、、
ドリームキャストが壊れた、、、
う゛〜〜〜〜
Jリーグ:浦和レッズが一部復帰を果たした。
次の問題は、一部に残るだけの力をつけること、、、スピード、感覚を取り戻すこと
11月18日
さ、寒い、、、すごく寒いぞ、、、
半纏引っ張り出してしまった、、、
しし座流星群、見れました?
あたしは寒さに負けました(笑)
くしゃみ連発、、、うぐぅ、、、
サッカー:U−19日本代表が世界ユース出場を決めた
イチローが大リーグのシアトルマリナーズに入団することが決まった。
日本人野手としては初めてのこと。とはいっても、長打力を除けば、どれも見劣りするものではなく、むしろ大リーグのレベルと比べても上位に位置付けられるはず
活躍に期待!
きがかりなのは、ブルーウェーブの方である。日本一を経験しているベテランと将来のエースを期待された投手を放出、大黒柱のイチローも移籍、来期はどうなるんだ?ドラフト1位も巨人志望の高校生、数年前に新垣で苦い思いを味わっているのに、内海を口説き落とせるかねぇ、、、人気の薄い球団のつらさだね、、、
スカウティングにも難があるのかな?ロッテや日ハムにも負けてるみたい(苦笑)
そろそろ何か文章書かなきゃ(笑)11月17日
ドラフト会議
悲喜こもごものドラマが繰り広げられてきたドラフトも、逆指名制で様変わりした。
逆指名権のない高校生をめぐって、強行指名から交渉に失敗し、担当者が自殺する事件もあったが、、、
また、逆指名を得るための競争も問題になりつつある。
誰もが行きたいチームにいけるのが一番いいことではあるのだが、、、11月16日
つらい、つらいよ、、、
嫌いになったわけじゃない、大切な相手に、自分から別れを告げるのは。
でもね、それがきっと僕のために「よりまし」な選択、、、
そしておそらくは君にとっても、、、
今のままの二人では、傍にいても傷つけあうだけだから、、、
それぞれの道を、それぞれの明日に向かって歩き出さなきゃ、、、
11月13日
うまくいかないときってのは、あるわけで
それまではそんなにひどくなかったのに
うってかわって、かみあわせがわるくなる
大事な場面で、なんでもないゴロをファンブルした遠い秋の夕暮れ
どうしようもなく、救いようもなく、空を仰ぎ、そして大地を蹴飛ばした
11月11日
快晴、透き通るような淡い水色の空を見上げながら歩く、わたる鳥の群れに憧憬を抱き、葉を落とした木々に寂寥を覚える。
どこへもいけない僕は、ためいきをひとつ残して家路をたどる。
チャンピオンズリーグ
2次リーグの組み合わせが決定
A組:バレンシア シュトルム・グラーツ マンチェスターU パナシナイコス
B組:ACミラン デボルティボ・ラコルーニャ パリSG ガラタサライ
C組:バイエルンミュンヘン アーセナル スパルタクモスクワ リヨン
D組:レアルマドリード アンデルレヒト ラツィオ リーズ
11月 9日
ドライブ〜♪
飛水峡を見た後、山間を縫って付知峡へ
色づいた秋の森の空気を胸いっぱいに吸い込んできたよ(^-^)
日がくれちゃって、迷子になりかけて冷や汗もかいたけどね(笑)
11月 8日
チャンピオンズリーグ
一次リーグが終了した
A組1位レアル・マドリード(スペイン) 2位スパルタク・モスクワ(ロシア)
B組1位アーセナル(イングランド) 2位ラツィオ(イタリア)
C組1位バレンシア(スペイン) 2位リヨン(フランス)
D組1位シュトルム・グラーツ(オーストリア) 2位ガラタサライ(トルコ)
E組1位デボルティボ・ラ・コルーニャ(スペイン) 2位パナシナイコス(ギリシャ)
F組1位バイエルン・ミュンヘン(ドイツ) 2位パリSG(フランス)
G組1位アンデルレヒト(ベルギー) 2位マンチェスター・U(イングランド)
H組1位ACミラン(イタリア) 2位リーズ(イングランド)
強豪チームの多くは順当に勝ちあがったが、Eではユベントスがなんと4位(最下位)に沈み、UEFA杯にすら進めなかった。内容的にもひどく、とくに終盤は選手も苛立ち、反則が多く、退場者が続出してゲームをつくれなかった。
Hではバルセロナがリーズに競り負けて3位となり、UEFA杯に回ることとなった
こちらは内容は悪くはなかったが、アウェーのベジクタシュ戦とホームのミラン戦で勝ち点を取れず、リーズの健闘もあって敗退となった。
11月 7日
考古学で発掘の捏造、、、残念なことだね
発掘というのは考古学では最も華があるというか、傍目にもわかりやすい成果でその研究者も実績を上げようと焦りがあったのかな、、、
成果を上げないと研究にお金も出なくなるし、立場も悪くなる、いろんなプレッシャーもあったんだろうね、もちろん名声や地位への欲もあったのかもしれないけれど
こういう事件が発覚すると、その人の人格や過去の事跡の全てを否定してしまいがちだけど、それは自業自得とはいえ、悲しいことだと思う。
何が本当で、何が偽りなのか、それは冷静に判断しなきゃならない。11月 5日
晴れ渡る空、、、ここ二日ほどはとてもよく晴れている、そして暖かい。
柿の実の色づきが映えるけど、その色は明るい気持ちを誘わない、、、
結局何をどうしたいのか、何を守りたいのか、それは今も形にならない
漠然とした不安と焦燥と寂寥感が、物語に読んだロンドンの霧のよう、、、
さまよいこんだ小路の行く手には、何が待つのか、あるいは、何もないのか、、、
沁みる夜気の冷たさは、足取りを縛り、翼を重く湿らせる。
囲われた空を見上げても、導と頼るものとてなく、途方にくれて壁にもたれる、、、
11月 3日
あぁ、今日って祝日じゃんか・・・学校行ってた頃は絶対忘れなかったのにねぇ
しかし、支持率18パーセント、不支持率67(?)パーセントの内閣がやっていけるというのも、お国柄かねぇ(苦笑)
オリックスと横浜との間で、小川博と進藤のトレードがまとまるらしい
この小川という選手はプリンスホテルから入団した選手で、ショートを中心に内野をユーティリティに守れる選手である。打撃もパンチ力があり、小柄ながらホームランも打てる。規定打席に到達することはここ数年なかったが、紛れも泣く主力選手であった。昨年は星野もFAで去り、その前には中嶋も去った。阪急ブレーブスの時代から応援してきたファンとしては、寂寥を禁じえない・・・11月 2日
熱帯低気圧の影響か、暖かな日となった。雨が降って湿気も多い。
仕事でお邪魔したお宅のおばあちゃんが、扇風機を回してたのにはびっくりだったけどね(笑)
10月末に購入したスガシカオの「4FLUSHER」とミスチルの「Q」を聞く
スガの『波光』ミスチルの『口笛』『つよがり』『安らげる場所』が気に入ってます。
10月30日
伊吹山へドライブ
色づき始めた山並み、夕日に染まる空、そして夜景、どれもとても美しかった。
行ってよかった(^-^)
帰り道で何度か寝そうになって危なかったけどね(笑)10月29日
アジアカップサッカー
決勝 日本対サウジアラビア
スタジアムはサウジのサポーターがそのほとんどを占め、事実上サウジのホームグラウンドとなった。予選リーグで日本に敗れてから、監督は更迭され、チームの立て直しが図られ、それは一試合ごとに着実に進み、準決勝の韓国戦はサウジの思惑通りのゲームとなっていた。
サウジはカウンターから日本の3バックとGK川口との間にロングボールを放り込み、アタッカーのスピードとパワーで勝負する得意の形をつくり、幾度もチャンスを作る。
前半10分には、バックパスを狙ってペナルティエリアに飛び込んでいったアルメシャルを望月が引き倒してしまい、PKを与えてしまう。誰もがサウジの一点を信じたが、ファラターのキックは、狙いすぎたのかゴール右にわずかに外れてしった。
その後は流れが変わって日本がペースを握り、中村俊のFKや右サイドに起用された望月の突破、西澤・森島・高原のコンビプレーでチャンスを作った。
待望の得点は中村俊の左足から生まれた。
左サイドからのFKは大きく弧を描いてゴール前へ、西澤、高原が飛び込んでサウジDFをひきつけ、その後ろでマーカーを振り切った望月がシュート、サウジの守護神デアイエの脇を抜いてゴールに吸い込まれた。
それからも日本がやや優勢に試合を進め、前半を1−0とリードして終えた。
後半になるとサウジが猛攻に転じる。それまでの試合でも、得点のほとんどが後半にあげたもので、「スロースターター」と解説でも言われていたが、メシャルやシャハラニを起点に、一方的に押し込んでシュートを放つ。
中でも、右サイドからドサリが入れたクロスにメシャルが合わせたヘディングは枠を捉えた強烈なシュートであったが、これを川口がスーパーセーブで止める。
耐える時間が続いた日本も、20分あたりからは反撃も見せ、名波や中村、望月を起点に何度かチャンスを作った。しかし主導権はサウジにあり、幾度もゴールを脅かされる。
後半40分過ぎにはテムヤトの鋭いミドルシュートがゴール左に襲いかかった、これはスピードもあり、ドロップしてGKの手前でバウンドした、反応の難しいシュートだったが、川口は横っ飛びから右腕を跳ね上げて、ボールをはじきだすスーパーセーブ。
5分という長いロスタイムも集中力を切らすことなく乗り切り、日本がアジアカップの栄冠をつかみとった。
サウジの攻勢ではスタンド一杯の声援が飛び、日本のそれには静まり返るというアウェイの厳しい状況下で、中東開催で東アジアのチームが優勝を飾るという快挙を成し遂げた。
コパアメリカでは、精彩を欠いて、トルシエに酷評された名波が、チームの柱となって強い精神力を示した。厳しいスケジュールの中でもフル出場を果たし、攻守に活躍、豊富な運動量を見せたことは、強く印象に残った。
明神の成長も大きい、右サイドとボランチで、堅実な守備には以前から評価が高かったが、この大会では突破やシュートにもいいところを見せ、運動量も献身的なものがあり、代表チームにおいて重要な位置を占めるまでになった。
中村俊は、もはや言うまでもないほどに、攻撃の起点として得意の左足から繰り出すパスとFKは見事だった。右足からのパスや守備においても貢献度は非常に大きい。
稲本のサスペンションに加え、三浦淳の負傷から出番が巡ってきた望月もこの試合ではいいパフォーマンスを見せた。特に攻撃面において、右サイドからの突破とクロスは切れがあった。長くプレーしてきた名古屋をお家騒動で「和を乱す」と非難されて追われ、京都に移籍するなど、試練の年となったが、巡ってこない出番を待ち、つかんだチャンスでしっかり仕事をする、それは凄いことだと思う。正直これまでは彼のことをあまり評価していなかったが、見直さなければならないだろう、、、同様に代表クラスの力をもちながらチームを追われた大岩や平野にも頑張って欲しい。
また、この試合は川口の活躍を抜きには語れないだろう、トルシエ体制になってからは楢崎に正GKの座を奪われ、出番が減ってしまったが、楢崎の怪我のためこの大会では正GKに返り咲いた。しかし、ここまでの5試合全てで失点し、やむをえないこととはいえ、ディフェンスラインとのコンビネーションのまずさが目に付いたりもした。だが、サウジの猛攻をしのぎ、決定的なシュートを幾度もスーパーセーブで阻んだプレイは、果敢さ・闘志を感じさせるものであった。
日本で最高のGKはやはり楢崎ではなく彼であろうと個人的に思う。
10月28日
喜ぶべきことがあった
でも、心の中は、喜びと、寂しさと、不満とが絡まりあって、それは不機嫌な色に支配されてしまう
狭量な、優しくない僕を、嫌いになってもいいんだよ?
日本シリーズ
巨人がダイエーを4勝2敗で退け、栄冠を手にした。
1,2戦は打線が振るわず、今期のダイエーを支えた中継ぎ投手陣に抑え込まれて連敗スタートとなったが、第3戦、打順の組替えが奏効してか、打線が爆発して打ち勝つと、流れが変わり、第4戦はベテラン斎藤雅の力投で競り勝ち、第5戦はルーキー高橋尚が2安打完封勝利、そして第6戦では渡辺正と吉田修、ダイエーの中継ぎエースをともに打ち込んでの快勝、球団としては19度目、長嶋監督は2度目の選手権獲得を決めた。
ダイエーは小久保の負傷、松中の不振で、打線がシーズンで見せた破壊力を発揮できず、また、懸案であった先発投手陣の力不足が露呈したことが敗因か。
10月26日
ここ数日寝てばっかり、、、
今日は少し冷え込んでるみたいですね、友達もメールやチャットで言ってたし、どこも寒いのかな?秋も半ばを過ぎて、もう紅葉の季節になろうとしてるのかな、、、
アジアカップサッカー
日本対中国
3−2で日本が勝利
立ち上がりは日本が圧倒し、中村俊が左サイドから一気にゴール右へロングパス
それを走りこんだ高原がきれいなボレーで折り返し、ゴール正面の森島へ、、、カットしようと足を出したDFだが、ボールはクリアしきれずにゴールへ入り、日本が先制した。
しかしその後は中国も反撃、効果的なパスカットからサイドへ展開し、中央へハイボールを狙う。右サイドの李明を起点とし、楊晨・宿茂臻の高さを生かしたポストプレーで、チャンスをつくる。
同点ゴールは左サイドからの高いクロスを宿茂臻がヘッドで落として、祁宏が飛び込んだもの、さらに後半立ち上がりには、パスカットから楊晨がドリブルでペナルティエリア右よりを切り込み、松田のマークにかまわず強引にシュート、これが松田の脚に当たってそのままゴールへ入り、勝ち越しにも成功した。
日本の攻撃も積極性を取り戻し、シュートを狙い始めるとチャンスが増え、西澤が倒されてえたゴール正面からのFK、中村俊のキックは鋭く曲がってゴール右を襲い、これをGKは懸命のセーブで弾くが、ボールはバーに当たってゴール前にこぼれ、出足鋭く飛び込んだ西澤がヘディングで同点とする。
さらに、日本の攻勢は続き、西澤がゴール正面でボールをキープし、右サイドに開いた高原にパス、そこからマイナス気味にはたいたところに、走りこんだ明神がグラウンダーのシュートをゴール左に決めて逆転した。
その後も試合の主導権は日本が握ったが、中国を率いる知将ミルティノビッチはベテランの馬明宇や謝暉らを投入してチャンスを狙いつづけ、幾度か日本ゴールを脅かした。中でも後半ロスタイム、ペナルティエリア左よりに出た浮き球に松田とせりながら走りこんだ祁宏に、川口が飛び出して衝突したシーンは、川口のファールを取られても文句の言えないところであった。
決勝の相手は韓国に競り勝ったサウジアラビア、予選リーグでは快勝しているが決勝には状態もピークに持ってきているはずで、油断はできない相手であり、そして日本もボランチの稲本をサスペンションで欠き、負傷の三浦淳もいない布陣となる。ここをきっちり勝って栄冠をつかめるか、底力を問われる試合になるだろう。
10月24日
寝倒した、、、
アジアカップ
日本対イラク
4−1で日本が勝利
立ち上がり、あっさり、鮮やかに先制され、どうなることやらと危ぶまれたが、その後はしっかり中盤を支配、中村俊のFKから、遠目の名波に合わせ、左足のボレーシュートが決まって同点、これは見事なゴールだった。
さらに右サイドから森島が切り込み、DFの股間を抜くスルーパスに高原が合わせて逆転に成功した。
3点目は右サイドから、こぼれだまを名波が拾い、左足を振りぬいてのシュート、これがDFの背中に当たってループ気味にゴール隅に決まった。
後半はイラクも組織を立て直し、攻め合う展開になる。
左サイド名波が持ち込んでゴール前にクロスを上げ、西沢がポストプレーで落として、走りこんだ明神がミドルシュート、これが決まって4点目
中村俊、森島にマークがついた分、右サイドの明神、ボランチの名波の活躍が目をひいた試合だった。
課題はやはりディフェンスだろう、川口はファインセーブもあったし、いい飛び出しもあったが、3バックはまだ安定を欠く、、、中沢は足もとやスピードにやや難があるし、服部は調子がよくないのかな?ストッパーとしては今ひとつの感がある。10月23日
ほとんど寝て過ごす(^^ゞ
仕事のために起き、仕事から戻るとまた寝た
もう若くないのね(笑)10月22日
帰りは寄り道して海を見る
潮の香り、弄る風、波の音、深みのある青緑、、、
やっぱり海はいい、海を見てると少し元気が出る
帰り着いたらその友達からメールがきていた
ほっと安心、これからもよろしく(^^)
10月21日
友達に会う
お茶を飲み、映画を観、食事をし、軽く飲んだ。
僕としては、遠くまで行った甲斐があった(^^)
喋るの苦手なんで、退屈させやしなかったかと少し気になったけど、いろいろ聞いてもらったし、うん、僕は楽しかった。
『マルコビッチの穴』
コメディかと思ったら、なかなか考えさせられる映画だった
恋愛、存在意義、自分とは何か、、、
10月20日
アジアカップサッカー
日本代表対カタール代表
1−1でドロー
主力の幾人かを休ませて臨んだ日本はカタールを相手に苦戦
先制を許し、退場者も出した、攻撃もなかなか機能しなかったようだ
それでも負けなかったことには、価値があるかもしれない
10月17日
アジアカップサッカー
日本代表対ウズベキスタン代表
8−1で日本代表が圧勝
攻撃に関しては文句ないが、ディフェンスはもろさが目立った。
中村、名波が中心となり、森島が切り込み、機を見て稲本が攻撃参加、高原と西沢も積極的でよかった。森島と西沢の呼吸はさすがにあっている。
しかし、何度もサイドから危ういシーンがあり、守備は課題を残した。10月16日
「すや」のくりきんとんは絶品10月14日
涼しくなりましたね、皆様も風邪などひかれませんように、、、薄手の上着などご用意された方がよろしいかと(^^)
アジアカップサッカー
日本代表対サウジアラビア代表
優勝候補同士の一戦、接戦が予想されたが、中盤のタレントが仕事をした日本が4−1で快勝した。
中村俊輔は攻めの起点としても、守備でも活躍、得意の左足だけでなく右足でもいいパス、シュートを出していた。イタリアのペルージャが獲得に乗り出していると聞くが、彼もセリエAで活躍する日が来るのだろうか。テクニックやセンスは十分に世界に通じるレベルにあると思うが、、、
名波や稲本もよかったし、途中から出場した小野もいいところを見せていた。
オリンピックでは不完全燃焼だった(と思う)ので、ここはひとつアジアのチャンピオンを獲って欲しい。10月12日
ちゃんと約束の時間に行ってるのに出掛けちゃってるってどういうこと?
連絡ぐらいよこせよな〜(怒)
今日は温かい知らせがあった
大好きな先輩(女性)から、「結婚することになった」って
結婚イコール幸せではもちろんないけれど、悲しみを乗り越えてくのを見てたからなおさら幸せになって欲しい
結婚したら、異性である僕が会える機会は減ってしまうだろうけど、いつでも応援してるし、味方のつもりでいるから、、、
('-'*)フフ、ここに書いても、このサイトを知らない彼女に伝わるはずもないけどね10月11日
昨日今日と、季節が幾分逆行したような暖かさ
出しっぱなしの扇風機が活躍中(笑)
衣替えした冬用だと暑いです、、、
こんな季節に、運動したわけでもないのに、背中に汗がつたう感覚を味合わされるとはね(^。^;)
新潮文庫の「ホワイトアウト」を読んでます。
ボクシング、ライト級タイトルマッチ
畑山対坂本、、、10RKOで畑山が勝ち、タイトル防衛
開始早々から激しい打ち合いとなる。スピードと切れ味を生かし、効果的なストレートを軸に攻める畑山と、重いパンチでボディーを狙う坂本が、双方譲らない攻め合いをみせた。
手数では互角のようにも見えたが、1Rからまぶたを切り、後には耳からも出血してダメージを受ける坂本に対し、畑山の方は目立つ負傷もない。坂本の方がラッシュをかけ、攻めているシーンもあったが、中盤以降は畑山のペースで、何度も鋭いストレートが坂本の顔を捉え、倒れないのが不思議なくらいだった。
坂本の気迫と耐久力にも見るべきものがあった。
しかし、10R開始直後、畑山のワンツーがクリーンヒットし、坂本は尻餅をつくように仰向けにダウン、、、レフリーはカウントを取ることなく、試合をとめ、畑山の勝利を宣告した。
10月10日
うちにいる犬のひとりが、末期がんと発覚、、、
こないだは栄養失調とか言ってなかったかい?お医者さんよぉ(−”−#
ふぅ、、、10月 9日
友達とドライブ
夜景がすばらしく美しかった
遠出した甲斐があったというもの(喜)
カップルが多くてあてられちゃうけどね〜(笑)
季節はずれの花火も見れたし、天気はいまいちだったけど、よかった
10月 8日
このところ、日記に記すほどのことがない
ゲームとネットの日々
ちなみに今遊んでるのは、「ドラクエ」と「サカつく」と「ベスプレ」
あなたがあなた自身のことを、どれほどに嫌い、疎ましく感じていても
僕にはあなたの優しさが感じられる
あなたの存在に温かさを感じられる
いつかあなたの願いがかなうときがきますように、、、
10月 5日
パソコン用のデスクを購入し、組み立てた
それからようやく置き場のできた(^^;プリンターを接続
プロ野球:野田投手が引退を発表
フォークボールを武器に阪神で投手陣の中核として活躍、オリックスに移籍後も、
最多勝を獲得した他、一試合(9イニング)での最多奪三振記録を19に更新するなど、チームの顔として活躍した。
しかし、右ひじを故障してからは、復活を期待されながらも不本意なシーズンが続き、ついに引退となった、、、。10月 2日
『メッセージ・イン・ア・ボトル』
失った妻への想いを手紙につづり、壜に封じて海に流していた男
それを偶然拾い、心を打たれた女
自分の死期をさとり、最後の言葉をやはり壜に封じて海に投じた女
なんだかジーンとして、泣きそうになった
『クルーエル・インテンション』
裕福な家庭に育つ姉弟が残酷なゲームに興じる。
復讐と、思慕と、駆け引き、、、
弄ぶ賭けだったはずが、心を捉えられて、愛を知った弟と、それを許せなかった姉
最後には、、、
| 9月30日 友達と、久しぶりに映画館へ行き、2本の映画を見た 『オータム・イン・ニューヨーク』 難病を患った女性と、中年の女泣かせな男との愛の物語 「X−メン」 近未来、異能を有する人々が自分たちの尊厳と未来のために戦う話 オリンピックサッカー決勝 スペイン対カメルーン スペインは国内リーグ優先で、オーバーエイジ枠を使っていない、それでも世界ユースを制しただけあって、その力は同世代では抜きん出たものであった。 エムボマを名実ともに中核とするカメルーンはその高い身体能力を存分に発揮し、試合の主導権を握って攻勢に立つが、ディフェンスにはもろさがあり、試合開始直後のFKをシャビに決められ、さらに前半終了間際にはガブリにゴールを許して2点をリードされた。 しかし後半、エムボマのシュートがスペインDFに当たってオウンゴールとなり一点差、さらにエムボマがサイドを駆け上がってパスを出し、エトウが決め手同点に追いつく。 その後二人を退場で失ったスペインは守勢一方となるが、必死の守りで延長戦もしのぎきり、PK戦となる。 スペインは一人がミスしたのに対し、カメルーンは全員がきっちり決め、3−5でカメルーンが国としても初の金メダルを獲得した。 |
| 9月28日 チャンピオンズリーグ パリSG対バイエルンミュンヘン 1−0でパリSGが勝利 一進一退の攻防が展開された好ゲームだった |
| 9月27日 野球は3位決定戦で韓国に敗れ、4位に終わった、、、 松坂は力投を見せたものの、打線が振るわなかった。 チャンピオンズリーグ アーセナル対ラツィオ 2−0でアーセナルの勝利 アーセナルのいいところばかりが目に付く試合だった 特に、カヌー、ベルカンプ、リュンベルグのコンビネーションは鮮やかで、2点目のアシストになるスルーパスは絶妙の一語に尽きるものだった。 |
| 9月26日 昨夜から頭痛、、、薬飲んで寝てました 女子ソフトボールはUSAに競り負けて銀メダルに・・・ う〜ん、残念、、、っていうのは欲張りだよね でも、大健闘(^^) 野球はキューバに敗れて3位決定戦へ 黒木投手の力投も、打線がキューバのエースコントレラスの前に沈黙 チャンピオンズリーグ バルセロナ対ACミラン 0−2でミランが勝利 全体としてはバルセロナの方が優勢に進めていたものの、リバウドのシュートのほとんどが枠を捉えないなど、最後の精度を欠いた、前節で痛恨のミスを犯し、敗因となったミランのGKヂダが名誉挽回の好守を見せ、貴重なアウェイでの勝利となった。 |
| 9月25日 『アイズ・ワイド・シャット』 妻に不倫願望を打ち明けられたことがきっかけで、上流社会の暗部に触れてしまった医師が、自ら命を救った女性と学生時代の旧友の犠牲で生き延びる・・・ |
| 9月24日 女子マラソンで金メダル 女子の陸上では初めて? すごいねぇ。。。 |
| 9月23日 伯母の誕生祝にレストランで昼食 僕が頼んだ魚料理はまあまあだったけれど、お肉料理は肝心のお肉がよくなくていまいちでした(ーー;) 優しくありたいと願い、自分に課してきた。 しかし誰に対しても優しくあることは難しく それが思いやりなのか、自分を守るためなのかも、境目はあいまいなもの。 時にはそのために大切なものを傷つけてしまうこともある。 どこでラインを引き、取捨選択するのか 何を守るのか・・・ 日本対USA 2−2(PK4−5)で敗戦 力量からみても、内容からみても、勝てる試合だった、、、 中田英や酒井の動きはそれまでの試合より鈍いように見えたし、三浦淳もあまりいい場面がなかった。レフリーの判断も基準があいまいで納得しがたいものがあったし。 高原がどフリーで打った2本のシュートのどちらかでも決まっていれば、、、 ればたらを言えばきりがない、、、残念無念、、、 中村俊は相変わらず攻守にいいプレイがあったね。 |
| 9月20日 星が見たくて ふと見上げた空は 紫灰色の雲に覆われていて 独りをかみしめながら また歩き始める 『ノールッキングバック』 海沿いの田舎町、真面目な男と奔放な男との間で揺れる気持ち、そして最後は自分のために・・・ 『年上の女』 独りでいることの寂しさと、大勢でいる中での疎外感・・・ サッカー:日本対ブラジル 0−1で敗戦 スロバキアが南アを2−1で破り、日本はD組2位で予選を通過した。 う〜ん、スコア以上にブラジル優位の内容と感じました。 もっとやれると思うんだけどなぁ・・・ 本山の投入も遅すぎると思うし・・・ なんか残念・・・ ソフトボール頑張ってるよね〜(^^) オーストラリアに競り勝って4連勝、期待も高まります。 |
| 9月19日 ソフトボール アメリカ戦で30年ぶりの勝利 日本の粘り強い守りに世界最強のアメリカも根負け? 何度となく塁上を賑わせてチャンスをつかみながら、残塁の山を築く拙攻、勝負どころでのエラー、、、 一方で、丁寧に、粘り強いピッチングを展開した石川投手の頑張り 見応えのある試合でした。 それにしても・・・高山さんて、4年前はもうちょっと・・・(^^; |
| 9月18日 『逢いたくて』 事故で失った妻への想いにとらわれた男とその娘、友人たちの話し。 娘への愛情から、もう1度歩き出す決意をする。 娘役のクレア・デーンズの恋人役の男の子が冴えない・・・(^^; 『ウィズアウトユー』 途中何度もやめかけながら、なんとかラストまで辿り付いた(^^; つかみそこねた、忘れられない恋の話し |
| 9月17日 湿気が多いものの、幾分か過ごし易くなってきましたね 『ストーリー・オブ・ラブ』 上手くいかなくなり、口を開けばけんかになってしまう夫婦が、別居することでお互いを見つめなおし、最後には愛情を再確認してもう一度歩み始める物語 いい映画でした(^^) サッカー:日本代表対スロバキア代表 2−1で日本代表が勝利 稲本の動きが非常に目立ってましたね、守備に、そして攻撃に再三好機を捉えてました。もう少し点を取っておきたかった所ではありますが。 柳沢がベンチに下がって、中田英を前に上げ、中村俊が中央で司令塔を務めるほうが、流れがいいような気がするのは私だけ? 今日の試合の後半、中村が交代でいなくなると、途端にスロバキアの反撃のリズムになってしまっていたように感じました。次の試合で中田が出られない分、この試合は休ませておくということだったのかな? しかしブラジルが南アフリカに負けるとは・・・これで、ブラジル戦に勝つか引き分けないといけなくなってしまいましたね、、、南アフリカとスロバキアでは、やはり南アフリカが勝つ可能性が高いでしょうから。という事は、ブラジルには予選リーグで敗退してもらわなきゃならない、、、むぅ、、、中田英と森岡が出られないし、苦しいねぇ、、、 |
| 9月15日 お仕事3件 最後にお邪魔したお宅には、かわいい子猫がいた。パープルグレイ?紫がかったグレーの毛並みで、とてもかわいかった(^^) 仏壇に登ろうとしたんで、おじいちゃんに怒られてどこかに連れて行かれちゃったけど、かわいい〜…顔がにやけちゃうね(笑) ん〜、なんだかここのところ、寂しくっていけないね。 なにやってるんだろ?なんかこう・・・虚しいっていうか、無気力なんだよね。 自分を愛せなければ人を愛することができないって言うけど、それは僕は信じない 自分を愛せなくても、人を愛しく思い、大切にすることはできると思う。 自分の好きな人の傍に、自分の嫌いなものを置くことはしたくないから、離れた所から見てるだけになるとしても、愛せないのとは違う。 でも、でも、哀しいね、、、 こんなときはお酒に紛らわせるかな(^^; |
| 9月14日 オリンピックサッカー 日本対南アフリカ 2−1で日本代表が逆転勝利 押しこまれるシーンが目に付き、動きの悪く感じられる場面が多かったものの、高原の2得点で逆転勝利を収めた。 勝ったことで○かな?(^^; 中村俊が守備で目立つようでは、やはりできがいいとは言えないよね。 |
| 9月13日 お仕事1件 なんだか無気力 夜空を見上げれば 愚かしさも哀しみも 月の光に包まれて 記憶の中の笑顔を 言葉もなく抱きしめる |
| 9月12日 お仕事2件 昨日からの大雨は東海地方の各地に大きな被害をもたらしました。 河川の氾濫、鉄道をはじめとする交通期間の麻痺、竜巻、電気や水道のストップ しかし、私の生活にはほとんど影響はなかった・・・お仕事も普段と同じようにしたしね。 夕方遅い時間には晴れ間ものぞき、さっき見たら月がきれいに輝いていました。 |
| 9月11日 お仕事一件 午前中から雨が降りだし、次第に激しくなって、夜には大雨に・・・ 全米オープンテニスが終わった。 女子ダブルスで杉山・デキュジス組が優勝。すごいよね(^^) 男子シングルスでは若いサフィンが3−0のストレートでサンプラスに勝利 サンプラスもいいプレーが随所にあったものの、「乗っている」サフィンの前に及ばず敗戦となった。 |
| 9月10日 お仕事一件・・・行く家間違えちゃったよ(^^; |
| 9月9日 今日は結構働いたのであった(当社比) |
| 9月8日 お仕事一件 ちょっとじめじめした感じの空気 ぶり返した暑さで、外で飼われている犬さんは、辛い思いをしてるみたい 調子を落としたり、食欲がなくなったりする子が増えてるそうです 夜はお友達とドライブ やっぱり助手席に座ってる方がいいな 相手の顔見てられるしね(笑) 話した中で一番印象に残った言葉は、油はかみ合わせを滑らかにするけど、その役割を果たすことで汚れていく・・・言われてみれば確かにその通りで、でも僕はその点を考えたことがなかった。 その油を使い捨てるのでなく、汚れを落としてきれいにするには、どうしたらいいんだろう? |
| 9月7日 3件お仕事 数日涼しかったけれど、うってかわって暑い一日 堪えるねぇ |
| 9月5日 お仕事はキャンセル 今日も比較的過ごし易い一日でした 日本五輪代表対モロッコ五輪代表 3−1で日本代表の勝利 何度もいい形があったものの、モロッコのGKの好守もあってなかなか得点にならない。先制したのはモロッコ、ボールを持つ選手へのプレッシャーがかからなかった隙を突いてボランチのエルブラジのミドルシュートがゴールに突き刺さる。 日本はCKのチャンスに三浦淳の上げたボールがモロッコDFのオウンゴールを誘って同点とする。前半は主に左サイドを使って攻めるモロッコと、中田英、中村俊を軸に多彩な攻めを企図する日本とのせめぎあいが続いた。中村が中央をドリブルで切りこみ、DFを切り返しで振りきって放ったシュートは、GKに阻まれたものの素晴らしいものだった。 後半FW平瀬を下げて中田英を1・5列に置き、中村俊を中央に本山、酒井を左右のサイドに配したことで主導権をつかみ、中村が左サイドをえぐってあげたクロスに対し、GKがパンチングでカットしたボールがDFにあたってオウンゴール、さらに酒井のクロスを中村がワンタッチで落とし、本山がシュート、これが決まってモロッコを突き放し、日本五輪代表が勝利した。 |
| 9月4日 お仕事一つ 天気予報は今日も32度の予想で、暑くなるのかなと思ってたけど、割合涼しくて過ごし易かったです。 |
| 9月3日 お仕事が三つ 今日は結構働いたぞ 陽射しはなおきついものの、空の色が少し淡く、そして高く感じられました。 |
| 9月2日 お仕事2件 3時半からだと思って、支度の時間を考えて、ちょうど3時に読み終わるように本を読んでいたら・・・仕事は3時からだった(^^; 日本五輪代表対クウェート五輪代表 6−0で日本が大勝 1点を先制した後、攻め込まれて危うい場面もあったものの、全体としてはゲームを支配できていたと思う。 中村俊と途中から入った吉原の活躍が目を引きました。 |
| 9月1日 今日から9月・・・ まつむし、こおろぎ、きりぎりす・・・ それぞれが思い思いに奏でて、その音色が重なり響く・・・ 今日はパソコンの設定に悪戦苦闘(^^; うまくいかないもんだねぇ 18時就寝22時起床・・・なんのこっちゃ |
8月31日
今日は雨
「忘れられない人」
心臓に先天的な障害をもつ孤児が主人公の恋の物語
なかなかよかったです、ジーンとするものがありました。
8月30日
「シュリ」
大韓民国と朝鮮民主主義人民共和国、対立する二つの陣営の情報部員の悲しい恋・・・分断によって出逢い、分断ゆえに引き裂かれる悲劇・・・
愛する人の手にかかって死ぬ事を選んだ彼女は・・・
「愛しのジュリアン」
…なんだか釈然としない、よく分からない話しだった。
絵はきれいだったけど・・・
8月26日
今日は・・・今の所特記事項なし(^^;8月25日
今日は起きっぱなしでコン○マートやら本屋さんやらを徘徊・・・
散財の日(笑)
遠くから眺めている分には美しく輝くものが
傍から眺めると違って見えることがある
UEFAスーパーカップ
レアルマドリード(スペイン)対ガラタサライ(トルコ)
チャンピオンズリーグを制したレアルとUEFAカップを勝ったガラタサライの対戦。
レアルは中盤の要レドンドと、チャンピオンズリーグ終盤に活躍したアネルカが退団し、ライバルチームのバルセロナから獲得したフィーゴらが加わった。
一方のガラタサライは昨シーズンの躍進から注目され、エースのハカン・スクールらが退団し、ポルトからジャルデウを獲得した。
双方ともに主力が入れ替わってはいるものの、ガラタサライはUEFAカップを制したとは言え、チャンピオンズリーグを敗退した後、回った結果であって、両チームの対戦はレアルが優勢であると思われた。
しかし、始まってみれば一歩も譲らぬ展開、お互いにPKから一点ずつとりあって90分を終了した。
延長はゴールデンゴール方式で行われ、ガラタサライの攻撃、右サイドから低く早いクロスが入り、ジャルデウがこれを合わせてゴールに流しこんで、ガラタサライが2-1で勝利した。
トルコのチームの躍進は続く・・・。8月24日
アンディ・フグ急死のニュースに驚く・・・
急性白血病ということらしい、やすらかな眠りであることを願います。
精神鑑定で責任能力無しと判定されれば、罪に問われないというのは、いかがなものか・・・人を殺した事には変わりないのに・・・
東京では萩の花が咲き始めたそうですね
残暑の中にも、風に運ばれる秋の香り・・・かな?8月21日
昨日書き忘れたこと
それは帰りの高速道路から見えた花火のこと
それはとても美しく、美しく、
目を奪われそうになりながら
家路をたどったのでありました。
それはもう、路肩に車を止めて眺めてる人がいるくらいキレイだったんだよ、それも一台や二台じゃない…って、おい、ここは高速道路じゃ・・・(^^;
全国高校野球選手権大会決勝
智弁和歌山対東海大浦安
11対6で智弁和歌山が2度目の優勝を果たした。
7回までは一進一退の攻防が続き、見所の多い試合でしたが、8回、粘り強く力投を続けていた浦安の浜名投手が智弁和歌山の強力打線につかまり、最後はやや点差が開いてしまいました。
一番印象に残ったのは、智弁和歌山の攻撃、ツーアウト、ランナー1ー3塁(だったと思う)で、2打席連続でホームランを打った堤野を打席に迎えたところ、浜名投手は武器のゆるい変化球にタイミングを合わされており、辛い状況だったが、気迫溢れる直球勝負を見せてくれた。
結果的にはフォアボールになったものの、球速も130キロ代前半、球威も秀でているわけではないストレートで、逃げることなく真っ向から勝ちに行った姿勢は、すごく心を打たれるものがあった。
腕を下げたフォームからシュート、フォークを武器とし、緩急と制球力を駆使する技巧的なピッチング、個人的に好きなタイプだったので、応援していたんで、ちょっと残念です。8月20日
今日は長野県に住んでいる叔母の所に行ってきました。
午前中は、どうも調子あがらないです(^^;
夜の方が動き易い・・・
どうも目が疲れて、目薬差しながらの長距離ドライブでした
うん、結構疲れた・・・今夜は早めに寝よっかな8月19日
今日は(?)完全休養日(^^;
青森県代表の光星学院が鹿児島代表の樟南に勝って、青森県勢としては31年ぶりの準決勝進出となった。根市君の力投が素晴らしかった。最後は交代出場のレフト小浜君の好返球で、同点を狙ったランナーを本塁封殺、歓声と悲鳴が交錯する一瞬だった。
準々決勝の4試合は全て一点差の接戦、熱い一日だった。8月18日
仕事仕事〜
疲れた〜緊張した〜
こっちは若造だの、経験が浅いだのって言っても、その人にとってはたった1度きりのことだから、精一杯の事をしなきゃね・・・
口論してさらに疲れた・・・
ふふふ、やっぱり人は弱点を突かれると腹を立ててしまうものらしい(^^;
僕が過去に何をしてきたかなんて、指摘されるまでもなく分かってるんだよ。
でもねぇ、あげつらわれれば、そりゃ不愉快にもなるさ。
確かに僕は聖人君子じゃないし、言うだけのことをきちんとできているとも思わない。でもね、正しいと思うこと、こうした方がいいと思うことは言う。もちろん自分自身をも問われるわけだし、戒めなきゃならない、心がけなきゃならない。たとえお節介と思われようと、そこで迎合するのが「よりまし」な選択だとは思わない。8月17日
朝電話が入って、お仕事が入った(^^;
後は、寝て、テレビで野球を観戦して、本読んで・・・
ふ〜む8月16日
日本対UAE
3−1で日本代表が勝利
前半、スローインから西澤がヘディングでゴール前へ流し、森島が頭であわせて先制点、西澤と森島の呼吸はさすがと言った所?
中村俊が倒されて得たFK、中村俊は小野を囮に使ってUAEディフェンス陣を迷わせ、左足から放たれたボールは鋭く曲がり、GKはこの処理を誤ってゴールイン。
後半柳沢、高原、奥を起用したが攻めきれない展開、高原は何度かシュートチャンスがあったが枠を捉えず。
試合終了間近になって、本山の投入が流れを作ったのか、攻めが形になり、高原がスルーパスを受けて左に切りこみ、ゴール前に折り返し、奥がゴールに流しこんで追加点。
その後UAEがFKから1点を取り、完封は逃したものの、日本代表が快勝した。
8月15日
今日は運転手さ
しかし暑かったね(^^;
「実はあの時・・・だったんだよ〜」
今だから聞かせてくれる話しというものがあって、あのときの僕はなんにも見えてなかったんだなぁとわかってくる。
55年前、大きな戦争が終わった日。
今日は戦争について考えてみようか・・・8月14日
結局疲労から寝倒してしまった・・・
いかなる状況においても自分の非を認めるに率直であることを自分に課す
ひとつの決別
これで清算になるといい
関わった全ての人にとって
誰のためにもならない不毛な
「それ」はもう終わりにしよう
何度繰り返しても
学ぶことができないなら
傷つけ合う意味もない
耐える意味もない
そんな関係に守る価値はない8月13日
どうも叔母が調子悪いらしい、心配だな
昨日突然従弟から電話が入って、来てくれというので、渋滞する高速にのったものの、途中で叔母本人から電話が入り、大丈夫だからというので引き返す。
ほんとに大丈夫だといいんだけどね。
今日はどうも神経が高ぶって眠れず、さらにねじれるような腹痛で苦悶(^^;
もう回復しましたが、今日はお仕事をお休みにしてもらいました。
明日はちゃんとお仕事せねば・・・8月11日
昨夜はネットにつなぐ事もなく眠ってしまった
ひとつの決別
そして歩き出すとき
人は自分がされることには敏感で
自分がしたことは押入れの奥にしまいこむ
8月10日
本日、3週間の行を終えてなんとか生還いたしました。
心配頂いたみなさま、ありがとうございます。
詳報を読みたいなんていう奇特なかたはいらっしゃいませんよね(笑)
暑さと、お勤めと、講義と(もちろん、難度は低いものの試験もある)、まずい食事と、集団生活、まとわりつく蚊、管理されてゆとりの乏しいスケジュール・・・クーラーも扇風機もない生活・・・れ・みぜらぶる(^^;
| 7月20日 「いつか晴れた日に」 悲しく切ない恋、でも最後にはハッピーエンド。 やっぱりハッピーエンドがいいね。 これを最後に活動を休止します。 |
| 7月18日 「日陰の二人」 とても悲しく、やりきれない気持ちになる物語でした。 19世紀の終わり頃の悲しい愛のお話。 正式に結婚していないジュードとスーの二人はどこにいっても冷遇され、苦しい生活が続く、そしてようやく収入の目処がたち、喜んで帰宅したとき、絶望してしまった長男(8歳)が「僕達が多すぎるから・・・」という書置きを残して弟妹を殺し、自身も首をつって自殺していた。 それまで迷信をバカにしていたスーも、これを神の与えた罰と考え、ジュードとの別れを選ぶ。 「僕達は間違っていない、世界が滅んだって僕達は夫婦だ・・・」ジュードの悲痛な叫びが曇り空に響く・・・ |
| 7月17日 「ハードテクニック」 なんだか、考えさせられる映画だった・・・ 幼少期に父親から性的虐待を受けて、神経症・不感症になった女性と結婚した男のお話でした。 |
| 7月16日 今日見たのは「愛しすぎて・・・詩人の妻」と「マンハッタン花物語」 マンハッタン花物語は友人に勧められて、見てみたかったのをやっと見つけたんだけど、ほんとによかった(^^)お気に入り〜 花屋さんっていいなぁ・・・ |
| 7月15日 映画を見ました 「シックスセンス」「微笑をもう一度」「マンハッタンラプソディ」 映画って、ほんとうに・・・(笑) |
| 7月13日 今日は名古屋へ行ってきたのである。 駅にできたホテルの中の、鉄板焼きのお店でお昼を食べたのである。 目の前で焼いてくれるんである(T^T) お肉が大変美味しかったのである、さらにはデザートのシャーベットも美味しかったんである・・・しかし! 腹を壊していた私がその後お手洗いに駆け込まなければならなかったことは、また別のお話である(謎) 本屋さんやCD屋さんで散財した(^^; 大江千里のとチューブのベスト、ファンタジーの小説、ガイドブックなどなど |
| 7月12日 今日一番の出来事は、目に虫が飛び込んだことである(T^T) いやぁ、泣いた泣いた(^^; でも涙じゃ流れてくれなくて、流水で洗い、目薬で洗い、どうにかこうにか回復した・・・しかし痛かったよ、とってもね。 |
| 7月11日 母を歯医者に連れて行く・・・つまり運転手。 たまには親孝行(笑) お昼にとあるレストランに入ったのだが、これは失敗であった。 さらだのドレッシングが梅しそなのは許すとしても! 基本的に味が甘いんである(ー'`ー;) 母親が注文したうなぎは最悪だったらしい・・・ しかも! 私は見てしまった・・・ご○○○のお子様が散歩しているのを! おなかが壊れたのはそこで食べたもののせいに違いない(苦笑) |
| 7月10日 いい天気だね 杉山組は準優勝に終わった それはとてもすごいこと、ちょっぴり残念だけど(苦笑) 名古屋グランパスでお家騒動、大岩、望月、平野の3選手を解雇するそうです。 チームの生え抜きで、人気も能力もある選手たちだが、フロントや監督を批判したり、練習態度が良くなかったりしたんだそうな。 サッカーには素人なフロント陣が、批判分子を排除したかったように見えるけどね 監督もかつて鹿島で指揮を取っていた頃に、選手のジョルジーニョと衝突して退団したことがあったそうで、監督と選手の双方に癖があって、それが合わなかったということなのかもしれないね。 代表チームで発揮する力を、リーグ戦で見せようとしないという批判があったようだけど、代表と名古屋とじゃやってる事が同じじゃないし、周りのメンバーの個性や力量も違う、そもそも力を出せる環境を整えるのが指揮官やフロントの仕事だと思うんだけどね・・・ |
| 7月9日 今日も快晴 なかなか、無気力を吹っ切れないね ウィンブルドン男子ダブルスで、「ウッディーズ」が優勝した マーク・ウッドフォード、トッド・ウッドブリッジの二人は、ともにオーストラリアの人で ツアー60勝、4大大会でも11勝(うちウィンブルドンでは5連覇を含む6勝)の名コンビだが、34歳のウッドフォードがシドニー五輪を最後に引退を表明しているためウィンブルドンはこれが最後となる。 引退の日というのはいつかはくるものだけど、なんだか寂しいね。 ダブルスはあんまりテレビ放送もなく、注目されないけど、コンビネーションの妙とか、力だけじゃない要素があって面白いと思うんだけどね。 そう言えば女子はシングルでトップクラスの選手もダブルスに出てくるけど、男子の方はダブルスには出て来ないね・・・まぁ、1試合での消耗の度合いが男子の方が激しいということでもあるんだろうけど。 |
| 7月8日 今日は快晴 ヴィーナス・ウィリアムズがウィンブルドンで優勝したらしい あの姉妹はあまり好きになれない・・・プレイスタイルも雰囲気も・・・こういう好き嫌いはあまりいいことではないかもしれないけどね。 女子ダブルスで杉山組が決勝に進出した、優勝できるといいなぁ |
| 7月7日 友達の所にお呼ばれして飲んできました 東京の友人が送ってくれた「キウイワイン」、なかなか結構(笑) 小さい子ども(2〜3歳)って賑やかしいね りんごジュースをかけられてしまった(^^; 「かいぱい(乾杯)」が大好きらしい |
| 7月4日 合衆国の独立記念日でしたっけ? 「7月4日に生まれて」という映画もありましたね・・・ 7月に入ってからやけに暑いですね・・・先が思いやられます(^^; 風呂上がりのビールが美味しい季節です |
| 7月2日 35度を越える暑さ、消耗するぅ・・・ 痛いほどの陽射しの中、人気のない公園のブランコに、郷愁をおぼえた日曜日の午後・・・ EURO2000決勝 フランス対イタリア 堅守の両チーム、史上初のワールドカップ・欧州選手権の連覇に挑むフランスと、32年ぶりの欧州選手権獲得を目指すイタリアの対決 2−1でフランスが勝利 1-0でイタリアがリードしたままロスタイムに突入、しかし終了間際、フランスのヴィルトールが左サイドを突破し、同点ゴールを決めた。 延長戦、勢いは俄然追いついたフランスにあった。 ピレスが左サイドに切りこんでセンタリングをいれ、トレゼゲがボレーシュートを決めて逆転勝利 手中に収めかけた栄冠をあとわずかという所で逃したイタリアのメンバーの涙が印象的だった・・・ テュラム、デサイー、ブラン、リザラズの4人のDFに加え、GKバルテズにボランチのデシャン、プティ(あるいはヴィエイラ)という守備の安定感はやはり秀逸・・・ |
| 7月1日 暑いではないですか…まあ夏なんで当たり前って言ってしまえばそれまでですが |