BC過去ログ |
‥‥ 2006.02.15 〜 2006.04.08
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何だかものすごい更新停滞していて心苦しいやら何やらですが、この間ずーっと オンリー用の原稿やってました。でも、おかげさまで何とか無事本も間に合いました。 よかったよかった。 というわけで、オンリーの感想やら何やらを書いてみたいと思います。 だからここはBCのプレイ日記じゃないのか、というツッコミは置いといて下さい。 そんな既成観念に囚われないところが私の良いところなのです(←言い訳)。 まあ興味のある人だけ。 何だかですね、ものすごーく意外というか何というか。 本当にびっくりしたことなのですが、
ヴェルド×ツォンってマイナーなの?
王道とは思わないまでも、それなりに市民権は得ていると思っていたのですが‥‥。
ガツガツ本を買ってやろうと思いながらオンリーに言ったのに
見つからないのですよ!えー‥‥えぇ〜!!(不満)
何、私またイバラ道なの?さ、さみしいヨ〜(泣)
ちなみに現在のメインジャンル(ハリですが)も、かなりイバラなんだよね。くそう。それとも私の本の探し方が甘かっただけだろうか?一人参加だったので、あまりフラフラ 出歩くわけにもいかないと、大急ぎでまわったのがよくなかったんだろうか? いや、でもその前の冬コミの時もざっとまわってなかったような気が‥‥。 なんでだろう?あれほどBCではツォンさんは主任、主任、とうるさいのに。 それともアレだろうか。よく言われている「オフィシャルであんまりホモくさいと萎える」 と言うヤツだろうか? しかしそんな高潔な精神など欠片も持ち合わせていないワタクシは、そうか、ツォンさん そんなに主任が好きか。ならくっつけてやるに、やぶさかではないわと、 あっさりカプにしちゃったよ。‥‥単純なのかな、私(汗) と傷心も抱えつつ、何だかんだで本は割と買いました。一緒に来ていた友達に「そんなに 買ったの久しぶりじゃない?」と言われました。ふふふ、新規参入直後のイベントというのは 得てしてそういうものですよ。ちなみにこの友達というのは、同会館の2Fで行われていた エウレカオンリーに参加してました。だから店番はやってもらえなかったのよ。ちぇ、残念。 (そしておそらく向こうも同じコトを考えていただろう‥‥) 買った本はBC中心でした。やっぱりロッド本とか多いね。キーラはなかなか主役を はれないなぁ‥‥。まあいいけど。今度自分で作るから。 そうそう、今更マイナーって程度でメゲちゃいられないわ。好きなものを好きな風に作れるのが 同人のいいところなんだし、自分でもそれを目標にしてるもんね。 ヴェルド×ツォンがマイナーだからといって自分で本作るのを止めれるわけじゃないしさ。 いつだってモエに忠実が私の流儀でした。‥‥よし、がんばろ! と、自分に気合を入れたところで(笑)、続き。 自分のかくものは割りと一定ですが、読む分にはそうえり好みしないので、色々なカプの 本を買いました。BCとかタークス系あたりはアンソロとかいっぱい出てるので、 ごそっと購入。幸せ! 本とか、その後ネットをぐるーりとまわって思ったのですが、BC関係の人はあちこちで 繋がってる人たちが多いね。みなさま華やかでとても楽しそうでした。 私はこんなところでコソコソ一人でBC日記などやってたりするクチなので とっても羨ましく眺めていました。いいなー、しかも皆年齢若いよっ! すごい羨ましい!!(←切実/笑) そうそう、新刊は無事に2冊出せました。私にしては頑張った方だと思います。 一つはヴェルド×ツォン話。もう一つはタークス短編みたいなものです。両方とも文章で。 ところで私は小説系のものを本にする時には友達に校正を頼んでいるのですが、 この赤ペン先生がヒジョーに容赦がない。文系畑の出身で卒論もソレ系のものをやっていたせいか 直し箇所が細かい。私の知らない日本語や文法で直してくる! 文章系のものを書いた人で、他人に直してもらったことのある人には経験あるかと思いますが‥‥
自分の文章を人に訂正されるのって死ぬほど恥ずかしいんですよ!
ひぇ〜や、やめてぇ〜!!‥‥と悶えながら必死で直してました。でも、ホント、赤ペン先生の校正ってめちゃくちゃ容赦ないんですわ。例えばですね。 ■ 十年か、と過去を振り返る。タークスを始めた年月を加えれば、すでに十七年だった。 ■ という文章のチェックがこれ↓ ■ 時期+期間の組み合わせは意味の通りが悪い気がする ■ 初め意味わかんなかったよ、先生‥‥。この文章の間違いを自分で解説するのは恥ずかしいので 正解は本文(「理由」の19ページ)をご覧下さい‥‥。 今回のことで、私は時系列関連の日本語がイマイチ使いこなせていないことが発覚しました。 ううっ‥‥(汗)。
しかしっ!!
まだまだこんな程度は序の口。本当の地獄はこれからだった‥‥。自分でも危惧していたのですが、今回の話には主任相手にツォンさんが、あーとかうーとか 言ってるシーンがあったんですわ。‥‥こ、この場所に訂正が 入ったら私は恥ずかしさのあまり死ぬかもしれん‥‥と思いつつ 他の箇所より念入りに見直して赤ペン先生に渡したのですが
ばっちり訂正入ってました!
お、お、おまけにっ!他の文の訂正は赤でチェックしてあるのに、この箇所は、ヤツめ!
わざわざピンク色で訂正しやがったっ!!
(↑ホントにこんな色) ぎゃー!!こ、こんなところでアドリブきかすなぁ〜!!‥‥‥悶絶。ああ、もうホント死ぬほど恥ずかしかった。でも、こんな羞恥プレイみたいなことをされながら
さらに次の本の校正を平身低頭しながら頼まなくてはならない私の微妙な立場!!
ええ、タークス短編の方の校正も先生に頼みましたわよ。ああ、くっそう!調子にのりやがって!!
これからもよろしくお願いします!!(←弱)。そしてこれだけ訂正してもさらに間違いを発見するのはいったいどういうわけなんだろうな? 先生のチェックも自分のチェックも素通りしたのに、何故印刷してから発見するものなのか。 ホント不思議だわ。 ちなみに赤ペン先生は、FF7をゲーム本編でしか知らない人です。なので校正が終わった後に 「どこまでがオフィシャル設定なの?」と聞かれてしまいました。ははは、そうね。
ほぼ全編にわたって捏造設定だよ!
ツォンさんの過去とか、レノの出身とか、ヴェルドとヴィンの話とか、ミッドガルの設定とかね!
今回のイベントで私がひどく感動したことにコスプレがあります。 すごいね、上手いね!特にACクラウドとか、3兄弟とか、神とか。なんかキレイ系で感動したよ。 FF4のリディアとか、キラキラしたコスのお姉ちゃんも可愛いかった。いいね〜、 目の保養だね〜。 スーツがとっつきやすいのか、あちらこちらにタークスが溢れていたのが私的に嬉しい。 おまけにレノコスの人は、赤毛まで忠実。本当に赤いんだよね。カツラなのか?染めてるのか? そしてつい笑ってしまったのが撮影会の風景。地面に這いつくばるロッドを足蹴にする レノと散弾ちゃんに、少し離れたところからはらはらと見守るツォンさん。興味なさげな ニチョとルード‥‥。
すっごいイメージ通りなんですけど(笑)
わらかす撮影風景をありがとう!帰り付近に合流した友達が言うには「コスプレは面白い光景が見られるから好き」 だそうな。たとえば
他人に気を使うセフィロスとか。
‥‥納得(笑)。通路で人とうっかりぶつかったりすると、神が一般人に対して
「済みません」とペコリと頭を下げるという風景が当たり前のように見られる‥‥。
何かとっても不思議な光景ですが、それもコスプレならではだよね。
華やかな人達がいっぱいでとっても幸せでした。そんなこんなでオンリー楽しんできました。 楽しみすぎたせいで翌々日から熱だしてぶっ倒れるという醜態をさらしてみたり‥‥。 それともオンリーで疲れていたにも関わらず、バレンタインのチョコ買いに行き、 帰りに勢いでファンク踊ってからジムで30分ほど筋トレとかやったのがいけなかった んだろうか?(←そりゃいかんわ。と同僚には言われた)。 まあ、まだ病み上がりなので今日はぐっすり寝よう。キーラちゃんのレベル上げは また明日からボチボチ始めたいと思います〜。 ‥‥というか次は春コミか。息つく暇なしってカンジだわ。 ![]() 会場で飾ってた絵。キーラとツォンさん。それぞれの手を引いているのは ロッドとヴェルド主任のつもりなのさ〜。 前回書いた時から随分傾向が変わってきたので もう一度整理しなおしてみたいと思います。 だからここはBCプレイ日記じゃないのかと‥‥ま、いいか。 ★ ヴェルド×ツォン ★ 気が付いたらすっかりBCにおける本命カプですよ(笑)。 このあたりから坂を転がり落ちるようにハマっていく 過程がわかる‥‥。でも、やっぱりツォンさんの方が主任に片想いっぽくね。 まだBCが終わってないので、最終的にはどういうところに落ち着くかは未定 ですが、たぶんこの二人は幸せにはならんだろうなぁ‥‥。脳内保管だけでも幸せにしておく べきなのか? ところでヴェルド×ツォンはヴェルツと言うらしいですよ!(←教えてもらった!)。 今までどう略したものかと頭を悩ませてました。新規参入組だから世間に合わせよう と思っていたんだけど、肝心の合わせる世間が見つからなくて‥‥(泣)。 ★ ロッド×キーラ ★ 以前はキーラの片想いだとか書いていたのですが、今は逆にロッドの方がキーラに片想いです。 ノーマルカプではイチオシかしら。この二人の本も出してみたいと思うのですが、 たぶん単品で出すことはないだろうと思うので、タークス女の子本とか出した時に(←予定) 載せることになるんだろうな。いや、予定。あくまでも、予定。 ★ ツォン←キーラ ★ そしてキーラはツォンさんに片想いなのです。彼女はツォンさんが主任一筋だということを まだ知らないので。いや、だってほら。何かかなりのニブチンなような気がしません? まあ、そういうところがキーラの可愛いところだと思うんだけどね(親の欲目‥‥) ★ 二丁×散弾 ★ この二人はアレだ!タークスと言えば片想い、片想いと言えばタークスの、あのタークス メンバーでありながらもフツーに両思いの人たちです。ミラクル!(笑) 二丁が散弾ちゃんに目をつけて、オトしたってカンジかな。なかなかイイカンジの 二人だと思うのですよ。 ★ 刀→ヴェルド(‥を筆頭した他男メンバー) ★ すまん!(笑)いや、ホントごめん刀!! 実はこれを書いている時点でまだ19章まで行ってないので(現在15章〜!) 刀は出てきてもいないんだけど、何かこうオフィシャルの設定と顔を見た途端に私の モエにがっつり来たね!奴は真性だと!! そして奴の本命はヴェルド主任だと!!ツォンさんライバル登場だよ〜‥‥と、思いきや 刀はツォンさんのこともそれなりに狙っていたりして‥‥。まあ詳しくは追々書いていきますわ。
ザックスと任務、ザックスと任務〜!(嬉)
ってなわけで8章です。極寒の地でのスーツ姿ももう気になりません。
さあ、ザックス行くよ、と思っていると、荷台の方から何となく怪しいイビキが聞こえて
‥‥え、ザックスなの?
こんな雪国のトラック(←オープン)でぐーぐー寝てるのがザックスなのか!?
はは、まさかなとか思っていたら、ザックスでした!こんな天然キャラだったっけな?と思いつつ、とりあえずザックスなのですべて許そう。 何せ彼は現在のところFF7で最も格好良い男認定されてますから(私基準)。 まあ最近ヴェルド主任の株も急上昇なんだけど。タークス視点でゲームやってるせいかな? しかしキーラはまだザックスと会ったばかりなので彼のオトコマエ度を知りません。 あれで本当にタークスなの?と疑い視線で見ていると、ザックスにメロメロな セバスチャンがそのうち分かるさ、とザックスとの仲良しぶりをアピール。 護衛をしながらモンスターをやっつけていくうちに、ボロ橋がぐらぐら揺れます。 「げ、やばい、キーラ後ろだ」とザックスの言葉に振り返ると背後から モンスターが!そしてキーラはお約束の通り橋の上から落っこちて しまいました〜。 気が付くと雪の上で倒れているキーラ。でもこんなことぐらいでヘコたれてるようじゃ タークスやってられません。平気な顔して立ち上がります。 それを見てザックスも「キーラがタフでよかった」と言ってくれました。エヘヘ。 ソルジャークラス1st.に褒められちゃった(照)。 転落したせいではぐれてしまったので、本体部隊と合流するために氷の洞窟を突破することに。 入ったばかりのところに、どう見ても落ちてくるに違いないという怪しいツララが! 案の定、ザックスが走るとツララが落ちてきました。でもソルジャーなのでさっさと避けます。 うん、さすが! 次はキーラの番です。へっぴり腰でツララの顔色を伺いながら(←?)進んだのが功を そうしたのか、何とかノーダメージで突破出来ました!イェ〜イ、ザックス見てた? とかなんとか思ってると‥‥ ザックス : 雪国ってなかなか楽しいな キーラ : そうですね! ザックス : 普段どおりに歩けないだろ 突然つららも降ってくるし なにより雪景色の中のキーラは一段と美しい! キーラ : そ、そ、そ そんなことありません ザックス : そんなことあるって
‥‥キ、キーラを口説いてんのか‥‥?(汗)
そーいやこの人こういうキャラだったわ。
遠い記憶のザックスは(←9年前)すっかり私フィルターに掛かってたみたい‥‥。
ああ、もうこの軽いノリ!「思い出の中でじっとしていてくれ」ってのはこういう気分だったのか、 クラウド?と、思わずACを思い出す。‥‥いや、嘘。いいよ、こういうザックスも。 まぁしょうがないよね。キーラは可愛いもんね!(←ヒイキ/笑) 容姿を褒められ慣れていないキーラちゃんがとっても慌てて否定してるのがカワイイ! と雑談しているうちに、突然ザックスが「俺もタークスになろっかなぁ」と。 ‥‥おい、まて。
ソルジャーになりたくて必死になってるチョコボ頭がいるのにそんなに
あっさりタークスに鞍替えするとか言うなっ!
まあただの軽口なんだろうけどさ。でもチョコボがこの場にいたら激怒すると思うよ。
そんな無神経なザックスと、神経質すぎるクラウドのカプがモエなん
だけどね!少し先に進むと、またしてもツララが。今回もザックスはあっさり突破。 キーラがチャレンジするも、ザックリと二度ほどツララの直撃を受けてしまいました。 いや、もうホント。キーラよく死なないよなぁ‥‥。 と怪我の心配をしているプレイヤーとは対照的にザックスは
「愉快だなぁ」とのたまいやがった!!
ゆ、ゆ、愉快だとぉ?キーラが全身傷だらけになりながらツララと格闘してるのを見て、言うに
事欠いて愉快だとっ!?ザ、ザックス〜!!(怒)‥‥‥いや、でも憎めんわ。
あんたがサイコー格好良いヤツだということを知っているからさ。何か私は
ザックスについての判断が甘いようです。その後、実はエッサイとセバスチャンとは任務で一回バッティングしただけだという 事を聞き、ホント誰とでも仲良くなる人だな、とキーラは呆れ気味。 でもそれなら、キーラのこともお友達認定してくれるんだろうか、とちょっとドキドキ(笑) しばらく進むとそこにはワンコの群れ。 はいはい、ザクザク倒しますよーと、クールに意気込むキーラと
「来た来た来た来た!キーラかる〜く片づけちまうぞっ!」と超愉快そうなザックス。
いや、やっぱりあんたタークスよりソルジャー向きだよ。うん。半分はザックスに任せ、キーラは自分担当分のワンコはざっくざっくと片付ける。 ザックス〜終わったよー!と報告しに行くと、何とザックスは自分の分の ワンコを倒さずに気合で追い払うという神業を!ご、ごめんザックス‥‥
キーラは情け容赦なく全滅させちゃった‥‥
とか何とかやっているうちに無事洞窟から抜け出せました。ああ、よかった!なんて言ってる場合ではなかった! 本体部隊は鬼畜フヒト部隊にえらい壊滅状態にされちゃってましたよ! エッサイとセバスチャンがそのまま実験サンプル用にさらわれてしまったので ザックスと救出に行くことになりました。 はい、大丈夫!今回は後ろ暗いところはありませんよ!何故なら 5章の時とは違って
ばっちり主任の許可もらってますから!
始末書の心配も減給の心配もしなくていいので、キーラは頑張りますよ!アバランチの拠点へと乗り込み、途中の敵も覚えていないぐらいあっさりと倒し、 エッサイとセバスチャンの部屋まで到着。ザックスとも合流。でも、じゃあ帰りましょ〜、 という展開にはならないのよね。何故ならエッサイとセバスチャンは 鬼畜フヒトに洗脳されてしまっていたからです。 そして戦闘に入るも、必死で語りかけるザックスに心打たれた エッサイ達は正気を取り戻してばたりと倒れてしまいました。 起爆装置が起動したので早く脱出しようといったキーラですが、先に行ってろと言われしょうがない のでザックスを置いていくことに。まあ彼なら自力脱出も可能だから平気だろうけど。 手遅れにならないうちに戻ってきてねー、ザックス!と祈りつつ脱出。 ところでこのシーンで二人がビン漬けになっていたカプセルは3つあって、キーラは 二つを割ってエッサイとセバスチャンを助け出したんだけど‥‥‥
どう見ても真ん中のカプセルにも人がいるよ?
‥‥助けてやらないんかい!と思わずツッコむ。キーラ、優しいのか冷たいのかどっちなのだ‥‥長くなりそうなので今日はここまで。続きはまた後日〜。 はい、というわけでミッション4からです。 ザックスを残して部屋を出たところからのスタートになります。 ミッション3の終了が「起爆装置の起動」だったので
もしかしてこの後は私の嫌いの時限イベントがあるのでは‥‥
と思っていたら
やっぱりありました!
本当、嫌な予想はことごとく裏切らないんだなぁ、スクエニは‥‥。制限時間はたったの2分!信じられないっ!(←マリン風に読んで下さい) こんなの無理、絶対無理!!というプレイヤーの期待を裏切らず、
ゲームオーバーになりました‥‥
‥‥いや、初めの分岐点を左へ行ったのがマズかった‥‥。まさか行き止まりだったなんて。気を取り直してもう一度ミッション1からやり直し、今度は ちゃんと右へ曲がり(←大切)途中でザックスとも合流して 何とか脱出出来ました。ああ良かった!! この後、エッサイとセバスチャンの死を一人静かに悼むザックスを残して キーラは本部へと帰ります。 というわけでザックスとの任務を終了させたところでミッション4は終了。 何か感想にするとあんまり大したことなかったみたいだけど、
本っ当、時限イベント辛かったよ!!
秋山はビビリなので、あんまりこういうイベントを増やさないで欲しいものだと
思いますよ‥‥。さて、ミッション5はところ変わって神羅重役会議室。 情報漏洩の責任を取れ、とばかりにルーが社長を責めたてる。 あらら〜社長大変ねーと思っていたら、奴め、 「これはヴェルドの情報管理能力の問題だ」と責任転換しやがった! な‥何ですとっ!?何やら不穏な流れになりそうなという予想通り‥‥
「ヴェルドを総務部調査課主任から解任する。
ヴェルドは明日から本社ビルの監視係だ」
ちょっと待てーっ!!何なんだその結論はっ!!しかしヴェルド主任は、その命令をあっさりと引き受けます。そ、そんな〜主任〜!!
そんなことになったら確実に半狂乱になってしまう男がタークスには
いるじゃないですか!
そしてタークス本部。 主任がタークスを離れることが信じられないキーラ!
そしてキーラよりももっと信じられないツォンさん!
キーラ : 主任!タークスを離れるって本当ですか?ツォン : なぜ主任が解任なのですか!? 作戦の失敗と主任は無関係です!(←すごい必死) ヴェルド : ・・・・・・上層部の決定だ 受け入れるしかない キーラ : あんまりです・・・ 去ろうとするヴェルドに走りよるツォン(‥‥いや、私の妄想じゃなくって!本当、本当だって!!) ツォン : 主任!!待ってください! これからタークスはどうなるんですか!? ヴェルド : 後は任せた キーラ : 主任・・・ ツォン : 主任!! すごっ‥‥ツォンさんキーラより必死だよ‥‥。予想を裏切らない人だ! ‥‥あわわ、ど、どど、どうしよっ‥。あんなにヴェルドラブなツォンさんが
ヴェルド主任のいないタークスで果たしてどこまで正気を保っていられるのか!!
(←切実な問題)
いや、だってさ、組織のトップは不在だわ、次席は半分恐慌状態になってるわで、
言ってみればタークス存亡の危機じゃないですか?絶対この後ツォンさんは手のつけられない荒れ状態になったに違いないと思います(確信)。 キーラちゃんは危ないから離れていた方がいいよ。 ツォンさんのことはレノ先輩にお任せしてね。レノならちょっとぐらい殴られたり蹴られたり しても壊れたりしないから平気だしね。 いや、うちのツォンとレノの位置関係は こんなカンジ(↑)なので。兄が絶対的権力を有している仲の良い兄弟、みたいな。 そういう話もそのうちどこかで書きたいな。 さて、ではこの後のツォンさんはどうしたかを勝手に予想してみました。
1)女を買いに行く
個人的には1)かな?誰でもいいからテキトウに、というやけっぱちな気持ちで。
2)はアレだ。うちのツォンさんが最近受なので。自分では何もしなくていいところが
ラクだしね。 3)の場合は保護者としてレノがくっついてきます。2)男に買われに行く 3)酔いつぶれて前後不覚になるまで飲む ![]() まあ、どれにせよ翌日は最悪の気分だろうなぁ‥。可哀想なツォンさん‥‥モエだ!(笑) う、うっかり23章ネタバレに踏み込んでしまったよ‥‥。そしたら‥え、何‥‥
な、何なの、その展開っ!!
ツォンさん、それがフェイクでないなら私はあんたのためにマジ泣きするよ!!
というか今頑張って小説の続き(同人の方ね)をガシガシ書いてるのに
そんな展開もってこられたらっ!!何かBCってこう、セオリー通りの展開だな〜とか思わせといて たまにガツンと落とすよね‥‥。いい意味でも悪い意味でもさ‥‥。 いや、まだ最終章じゃないから何とも言えないが。
ツォンさん、いったいどうしちゃったのよ〜!!(泣)
何か上(↑)の日記はとっても錯乱状態にあった時に、勢い余って書いたので かなり悲観的に嘆いてますが、その後、落ち着きました。 冷静になって読み返してみるとちょっと恥ずかしい‥。でも記念に残しておこう(笑) いや、まだショックはショックなんですが、その後色々考えまして、 とりあえず落ち着いたというか、何というか‥。自分の目で見て真偽を 確認したわけじゃないので、そこまで章を進めよう!とまあそんなカンジです。 それまで答えは保留。何とか次の配信までには追いつきたいわ。 ってなわけで、今までにないハイペースで、キーラのレベル上げにいそしんでます。 うっかり一日で3章分クリアしましたが、20章で止まっちゃったよ。 今のキーラのレベルと私の腕だと、ここまでで限界みたいなのさー‥‥。 ちなみに今のキーラちゃんはLv.51。一週間前まではLv.45でした。頑張ってますよ! そうそう、23章が配信されてからやたらとアルテマの援護要請が来るので すが、クリアすると手に入るのかしら?今のところキーラは手に入れてないのですが、 Sクリしてないせいかもしれないんだよね‥‥。どうなんだろ? でも要請してくる人のレベルも70前後と高い人ばっかだということはやっぱり23章なのかな? ‥‥ん、ということは、そこまでキーラも頑張らないと23章クリアは出来ない ってことなのか?‥‥そうか、 先は長いなぁ‥‥。今月中では無理かしら?(←弱気) それにしても、章クリアだけを目標にガツガツ進めているので 評価はD判定の嵐ですよ。ツォンさんの説教くらってばっかり‥‥。ご、ごめんなさっ‥‥。 あ、でも19章のD判定のセリフはよかったよ!
「まだまだだな。これでは任務を遂行したとは言えない。
ヴェルド主任のフォローをしっかりすることだ。」
だって(笑)。あははは〜、愛が溢れてるね、ツォンさん!何か俄然やる気が出てきたよ。
頑張ってちゃっちゃと23章まで行こう。キーラ、一緒にがんばろ〜ね〜!
いや、考察ってほど大したことじゃないんですけどね。赤ペン先生 と電話で話してた時に「ヴェルツってマイナーなんだよ〜」と嘆いていた私に、先生が マイナーな理由を考察してくれました。簡単に言えば、 私や先生は、もうかなりイイ歳なのでヴェルド主任ぐらい年齢いってても フツーにカプとかに出来るけど、大部分のBCファンの若人達にとっては ヴェルドはちょっとトウが行き過ぎてるんじゃないかと‥‥
なるほど!確かにっ!!
私の中ではBC開始時点でヴェルド主任は40半ばぐらいではないかと
思ってるのですが、確かにそれだけトウが行ってれば、若人達の眼中には
入らんかもなー‥‥。赤ペン先生〜、私達、歳くい過ぎみたいよ〜?(←同い年なので)。 ‥‥何かリアルでムナしいな。くそう。 現在キーラはLv.54。22章後編チャレンジ中。23章まであと少し〜!! クリアしました。章の感想は追々書いていくとして、ツォンさんのヴェルド親子抹殺について。 とりあえず24章が配信されるまで最終的な決着は置いておきますが、今のところ 自分の中での考えを少々。 私がツォンさんヒイキなので、視点がそっち寄りです。 可能性として二つの場合が考えられるようになってますね。すなわち、 1)撃ったのは見せかけ、もしくは本当に撃ったとしても致命傷は与えておらず、二人は生きている 2)本当に二人を殺している 1)の場合はBCツォンさんっぽいね。オフィシャルで「情に厚い」と書かれているし、 それまで必死になって二人を助けようとしていた事とも矛盾しません。 たぶんルーファウスとの取引が何か関係あるんだろうかと思います。 二人を見逃すかわりにルーファウス側につくとか。本編では完全にルー寄りだったことを 考えると比較的すんなり納得できます。 わざわざ殺した振りをしたのは、このまま二人を逃せばその場は助かるけど、 必ず神羅から追っ手がかかるからじゃないでしょうか。死んだことにしてしまえば安全なわけだしね。 そのためにツォンさんはこういう結論を出したのではないかと。 というカンジで1)の場合は比較的簡単にBCツォンさんで解決できる結論になりました。 で、問題は2)の場合。 23章の内容をうっかり見てしまった時に自分で予想していたこととは、二つの事が 大きく違いました。 一つは、ヴェルドは自分をツォンが殺すことは納得するとしても娘を殺すことには 抵抗すると思っていたということ。何せフェリシアちゃんが生きてたからタークスを抜けた わけだし、やっぱりお父さんなので娘のことは必死で守りたいと思うのですよ(私は お父さんになったことがないし、お父さんがいないのでよくわからないけど、 世間のお父さんは大体そんなカンジですよね?) しかし実際は、エルフェが撃たれた事も納得してるじゃないですか! これは意外でした。確かによくよく考えてみれば前あたりのシナリオでも「俺と娘が犠牲になれば 云々」とか言ってましたね。‥‥とか考えたこともあったのですが、その時とは前提条件が まるで違うことに気がつきました。 それが二つ目の予想と違うこと。つまり、ツォンが二人(というかこの場合はエルフェ)を 殺したのはジルコニアエイドの召還を防ぐための止むない決断だと思ってました。 ところが実際はマテリア発動条件はもうエルフェとは関係なく、殺しても意味がない。 つまりあの展開だと、ツォンさんは純粋に「タークスと己の立場を守るために 二人を殺した」という結論になってしまうじゃないですか!
せ、切ないヨ〜‥‥!!
自分で殺しといてどこがだ!という意見もあろうかと思いますが、ここから先は私の主義(ヴェルツ)に
基づいた視点で、妄想バルブを緩めつついきます!!(←エンジンかけた)まず、ツォンさんの行動心理を探るためにいくつかの前提条件を 2-1) ツォンはヴェルド主任を尊敬している 2-2) ツォンはタークス次期主任である 2-3) 明らかに本編とBCでの性格は違っている ここまでは(ヴェルツな人でなくても)オーケイですね?2-3)だけはちょっと主観が 入ってますが、わりと、この意見はちらほらと耳にするので、とりあえず今回の考察過程では 納得しておいて下さい。工学的に言うところの「理想モデルの想定(仮定)」というヤツです。 ツォンさんがヴェルド主任を尊敬しているということは具体的にはどういうことか。 2-1-a) ヴェルドという人間性を尊敬している 2-1-b) タークスとしての仕事ぶりを尊敬している 実際のところ人の心理状態として、この二つは切り離せないとは思います が、どちらに重点を置くかということはこの場合は非常に重要な問題になってきます。 すなわち、人間性を主点に置く場合、ヴェルドのタークス以外の行動を重要視する ことになり、これは例えば娘を追うことの後押しをした時(16章)などが当てはまります。 逆にタークスとしてのヴェルドを重要視している場合、現在のようにヴェルドがタークスを( というか神羅を)裏切っている状況では苦しい選択をする可能性、 すなわち今回のラストのような展開がすんなり納得出来ます。 とりあえず、2-1)はこの辺でひとまず置いておき、次に2-2)へ。 ツォンが次期主任ということは、彼の立場は今までと比べて格段に重くなるということ。 会社という組織での肩書きがあるという事は「いざという時に責任を取れる」こと、 つまり「部下の立場(タークスの場合は命)を預かる位置に置かれる」ということです。 (だから本当はこの時のヴェルドの処分も 会社として考えれば当然なんですが) これが自分だけだったら、いまさら自分の命をヴェルドと天秤にかけることはないと 思うのですが、主任になったということは、他の後輩タークス達の命も預かるということです。 ヴェルド親子か、タークスかという決断で、ツォンの立場でどちらを選ぶかというのは 考えるまでもないこと。 そしてこれは置いてあった2-1)での結論が、2-1-b)にあるという証明になります。 だからヴェルドも納得して無抵抗で撃たれたということなんだろうね。 だってツォンさんの行動はヴェルドが教えたタークスとしての考えそのものなんだから。 そして最期に2-3)。明らかに本編でのツォンさんとBCでの設定は違っていると 思いませんか?少なくとも、本編のツォンさんはタークスの仕事に徹底していたし (爆破にせよエアリス拉致にせよ)それに迷いも持っていないような気がします。 だから随分冷たい人の印象があったのですが、しかし最終的には、ああいう風になって しまうんですよね。ということは、そこに至るまでに決定的な何かがあったとしても おかしくないのではないのか。 それがつまり今回の事、具体的には、ヴェルドを救えなかった事、それを決断したのが 誰でもない自身だという事、そして何より、タークスを率いる立場としての自分の責任と (自分で手を下したとはいえ)ヴェルドの遺志を継ぐという決意。そういうもののせい じゃないでしょうか。 ツォンさんが変わった理由もそう考えれば納得出来ませんか? 以上の事を踏まえて、ヴェルドを撃った事を考えると、タークスを守るためには ツォンさんの取った行動は仕方のないことだったんでしょうね。 だから結論としては、ツォンさんの決断は正しいと言えるのではないか、 少なくともタークス主任としては何一つ間違ってはいないし、 その点は本人も納得しているに違いないと思うわけです。 で。納得出来ないのは理屈じゃなくて感情的なこと。 だってツォンさんはヴェルドを愛してるんですよ!? その相手と家族を自分の手にかけたなんて信じられないことじゃないですか! しかし、最高に切ないのはその決断が強制ではないということ、つまり、
いくつかあった選択肢の中でこの結末を選んだのがツォン自身の意思だということ
これだよ、コレ!ぐぁー、切ないよ〜!!(泣)。
強制じゃないんだよ!切羽詰った状況だったけど、選んだのはツォンなんだよ!!
しかもツォンをそういう風に教育してきたのは、他でもないヴェルドなんだ!
だからツォンは自分で選んだ結果とはいえ、自分で望んだ結果では決してないわけで、
そこにはヴェルドの意思(思想)も少なからず入っていることになると。
でも、それはツォンの想いとはまるで逆の結果ってコトでもある‥‥ってコトはつまりツォンさんが
今後めちゃくちゃ苦しむことになるのは確実というコトでもあるわけで‥‥。ああ、もうっ!
これを切ないと言わずして何を切ないと言うんだっ!!
ツォンの気持ちを考えただけで私は苦しいよう、ツォンさん‥‥(泣)どうやら某所ではツォンさんの評判がさんざんだということですが(←教えてもらった)、 それはまあこの展開では仕方のないことだと思います。‥‥思いますがっ! でもね、少しはツォンの気持ちも考えてやってくれと言いたいよ。少なくとも、ここまでBCを プレイしてきたなら(ヴェルツかどうかはともかく)ツォンさんが本気で 主任を慕っていることはわかるわけじゃないですか?(まさかそれまで 否定はされんだろうな‥‥)だとしたらこういう選択を自分で しなければいけなかった気持ちを少しは察してやってほしいと思いますよ。 まあ、私がツォンさんヒイキだからそう思うのかもしれないけどさ。 ああ、でもきっとツォンさんは周囲に理解されたいとは思ってないんだろうね。 でなけりゃ自分でぜんぶの責任を負う(しかも生死に関わる)決断なんて出来ないよね。 BCやってツォンさん好きになった私ですが、何か彼のそういうところに魅力を感じましたよ。 他人を傷つけながら自分も傷ついていく人ってさ、すごく萌えなんだ‥‥。 (エンジンオフ) あー、かなりヒートアップしたなぁ(笑) と、いうようなカンジで徒然と2パターンの結果を考えてみましたが どうでしょうか。今までの展開的には、たぶん 1)の方だと思うんだけどね。 ‥‥と思いつつも考察にはばっちり2)の方が力入っちゃったんだけどね(笑)。 いや、私のテキトウ予想程度ですが。 ただねー、レノがさ。あの絶叫はマジ叫びだと思うんだ‥‥。 この人がこんなに取り乱したところは初めてじゃないのかな。萌えだ‥‥(いや、すいません‥) 何にせよ、24章待ちか。あと一週間と少し!BCの決着をどういうところに持っていくか、 スクエニのお手並み拝見ってところだね。こっちはこれだけ色々考えてるんだから 安易なところに持っていくのだけは止めてくれよ〜。 私はそれまでにキーラのレベルを上げておかないと。 新章はストーリーをメインにクリアしていきたいからサクサク進めるように 強くしておかないとね。 24章配信に向けてちゃくちゃくとキーラのレベルを上げています。 配信に追いついたせいか、少し余裕が出てきたので、新キャラを追加してみました。 理瀬と聖です("リセ"と"ヒジリ"と読んでね)。‥‥っていってもわからないか、 手裏剣ちゃんと刀です。名前は 「麦の海に沈む果実」より。 理瀬なら黎二かヨハンだろ、という話ですが、黎二はあんまり好みのタイプじゃないし(私の/笑)、 ヨハンって言うと「MONSTER」のヨハンを 思いだしてしまうので。 しかし短銃ちゃんの遠距離武器に慣れてしまっているので他キャラの武器は扱いにくいですよ。 それでもまだ手裏剣ちゃんの武器は中距離だから何とかなるけど、刀は近距離だから ビシバシ反撃を受けて、すぐに半死半生です。あんなスカしたキャラなのに瀕死になるとは 情けないっ!がんばって近距離戦の訓練つみますヨ!
ああっ!!だ、騙された〜!
エンドロールまで流れるもんだからすっかりキーラが死んだのかと思っちゃった!というカンジの24章でした(笑) うっかり涙まで流したこっちの感傷をどうしてくれるんだ、スクエニ! でもこうやってキレイに騙されるのは好きだったりするんだよ、スクエニ! 予想は当てたい。でも「そういうことか!」という予想外の展開に持っていってほしい。 二律背反なこの気持ちをわかってくれてありがとう、スクエニ!!(笑) ヴェルド主任が生きてたのはなんとなく予想した通りでした。レノがマジ叫びをしたのは ツォンとルーしか真相を知らなかったからなのね。そうか。まあそれもよし。 でも個人的萌えツボは「ヴェルド主任を自分で殺してしまって少しおかしくなったツォンさん」 だったので、こういう展開になってほっとする反面、少し残念な気もします。 同人女は色々複雑なのです(色々と勝手とも言う)。 そしてツォンさんはああいう演出で髪を解くわけなのね。 何かこう、長髪はあの人の覚悟みたいなものだったのかな。 よし、これで一本ネタのストックが増えたわ(笑)。でもレノはどうするんだろう? 結局最後まで短髪なままだったよね?あれは着け毛なのか? しかしホント24章、キーラが頑張っているのを見て感動しました。 必死で戦って、泣いたり叫んだり、いっぱい苦しんで、それでも諦めずに最後までやりとげてさ、 よくやったねとめいっぱい褒めてやりたい。 この子とは半年ぐらいの付き合いだけど これほどハマるとは思ってませんでしたよ。女の子だからどうかなー?とか初期の頃に 思っていたのが嘘のようです。キーラ大好き!この子がタークスで本当によかった!! とり急ぎこんなところかな?24章の詳細感想はまた今度。 順次、スローペースで章ごとの感想アップしていきますので(いつになるやら‥‥) ところで極秘任務の配信があるんだって!もうこれでBC終わりかと思ってた だけに大喜びです。どうせなら「セフィロスに刺されて瀕死の重体のツォンを 救出せよ」とかだったらいいのに!!そんなの、キーラちゃん頑張っちゃうよ? いや、むしろ私が頑張るのか(笑) でもコレだと、まず確実に時限イベントだろうな。クラウドがピラミッド攻略するまでの 間に助けないといけないもんね(もしくはツォンが息絶えるまえにとかになるのか?)
でももう時限イベントでもいい!!
だからそういう任務にしてよー、スクエニさーん。‥‥ってムリか。なら百歩譲って、「崩れ落ちる神羅ビルの中からルー社長を救出せよ」とか‥‥。 (←百歩どころか三歩ぐらいしか譲ってない) しばらく(4月いっぱい)原稿強化週間に入りますので更新停滞します。 5月の東京シティをうっかり取り忘れたので、開き直って7日の大阪に オールジャンルでは初のFFSPを取りました。 だから新刊はロド短本なのさ〜。 信じられないことにノーマルカプ本だよ!ぎゃー!! あ、でもこっそりヴェルツとかも入ってます。そこはほら、やっぱりHOMOテイスト がないとね。その方が私らしい何かしらごにょごにょというかね!(笑) ではまたしばらくの間さよーならー。 |