TOYOTAレディースFC 豊田レディースFC


2006/5/21 名古屋FC戦


2006/5/14 蒲原戦


2006/5/7 Juven戦


2006/5/4 千葉北戦


2006/5/3 つくばFC戦


2006/4/29 旭丘高戦


2006/4/29 津西高戦


2006/3/26 富士見FC戦


2006/3/25 栗東FC戦


2006/3/25 清水第八戦


2006/3/18 春商戦


2006/3/18 松蔭戦


2006/3/12 オレンジ戦


2006/2/25 旭丘戦:A


2006/2/25 旭丘戦:B


2006/2/19 中京&P戦


2006/1/22 逢妻中戦:A


2006/1/22 逢妻中戦:B


2006/1/22 シロキ戦


2005/12/10 旭丘戦


2005/12/3 紅白戦


2005/12/3 練習試合:a


2005/12/3 練習試合:b


2005/11/20 練習試合:A


2005/11/20 練習試合:B


2005/11/6 東海リーグ:A


2005/11/6 東海リーグ:B


2005/09/18 準決勝:A


2005/09/18 準決勝:B


2005/09/18 準決勝:C


2005/09/04 準々決勝 :A


2005/09/04 準々決勝 :B

試合結果

-- 2005 --

2006年4月1日 - 2006年5月14日
  試合 勝ち 負け 分け
東海リーグ(前期) 3 0 2 1
東海リーグ(後期) 0 0 0 0
練習試合 21 9 9 3
合計 24 9 11 4
   

主な獲得タイトル: なし

2005年12月10日: 旭丘高校
豊田レディースFC 1 30分@ 0 旭丘高校
1 30分A 1
3 30分B 1
3 30分C 0
8   2  
   
得点者 末次2、大石1、岸2、永田1、森本1、西尾1

監督コメント 今回のゲームでは、それぞれが色々なポジションでプレーをした。これは選手としての幅を広げること、普段と違うポジションで感じることがあるということ、サッカーに対して頭でしっかりと考えることができれば、ある程度どのポジションでもこなすことができるはず・・という意味で色々とチャレンジしてみた。
また、今回は内容的にもあまり満足いくものではなかった。それは最近のテーマ「次のプレーを考える」ということが改善されるにつれて基本的な部分が雑であるがための流れが止まってしまうということ。また、守備についても各個人の優先順位が守られておらず、ゲーム中のポジショニングもなんとなくそこにいるといった感じでどうしてそのポジショニングに なるかという細かい部分がはっきりとわかっていないので 曖昧な判断が多かった。こういった部分はJrから選手が上がってくるこのオフの時期に一から再徹底していかなくてはならない。 普段のポジションではなくても個人の判断の本質は変わらないのだから・・

2005年12月3日: 豊田市川端公園Aコート
豊田レディースFC 1 前半 0 中京大
0 後半 0
豊田レディースFC (2) 前半 (0) 春日井商業高校
(5) 後半 (0)
1(7)   0(0)  
   
得点者 青木1(中京戦)、大島1、末次1、大石1、佐竹1、都田1、永田1、森本1

監督コメント 今のチームのテーマは主導権を握るということ。つまりポゼッションしながら相手を押し込んだ状態を作りたいのだが、やはりすぐには劇的に変わらない。中京の守備の強さ、寄せの早さのレベルで慌ててしまう。つまりプレーすること、走ることに精一杯の状態で「考えながら」という部分がプレーの流れに追いついていない・・もうすこし楽な守備が相手なら目を見張る攻撃ができるようになったので、より早い流れの中で幾つものプレーを考えながら「選択する」といったことができるようになって欲しい。この部分は現在の最重要強化項目なので焦らずじっくりと続けていこう。
                   
次年度のチーム作りに入った段階であり選手間の競争も激しいので、複数のポジションをトライさせ可能性を模索。 その他 課題として挙がったことはDF、ボランチでのバランスをもうすこし選手で意識しながらやれるようになること、全体的にコーチング。

2005年11月23日: 長良川メドウ球技場
豊田レディースFC 0 前半 1 岐阜女子FC
2 後半 1
2   2  
   
得点者 末次1、都田1

監督コメント 今期最後の公式戦という一戦。前線からのプレッシングと次への予測の部分を強調して臨んだが、前半はDFが相手FWにラインを引っぱられていたこと、MF、FWの部分で球際ですべて負けていたことがあり主導権を握って押し込むという事がまったくできなかった。失点はFKを直接入れられたものであったが、他に再三危ない場面が見られた。しかし攻撃ではチャンスも多く作り出していたが得点を奪えず無得点。
そこで後半からはDFラインが引っ張られないこと、相手FWへのマークの再確認、チーム全体として球際で負けない(勝ちたいという気持ちをプレーに出すこと)を修正点とし臨んだ。後半は主導権を握り攻め込んだ。時折、中盤で出し手を自由にしてしまい速いカウンターを受けたが・・ 同点弾は左サイドからのセンタリングがこぼれてきたところをカリナのボレー!(なんとやっと公式戦初ゴール・・)しかし、このままいければ追加点が取れると思っていた矢先にカウンターから失点。
再びリードされたが、すぐに(アップ中に怪我して前半途中で交代していたが、再出場)ノゾミが裏へ抜け出しゴール。その後はお互いチャンスを作るも引き分けで終了。
豊田は最近、前半の出来が非常に悪い・・ 後半から修正し、良い内容になるのだが、最初からやれていればもっと楽な展開でやれるはず。また、先制されても追いつけるチームになったことは評価できるが、やはり先取点は取りたい。技術的な課題は、やはり早く強い守備のなかではまだネクストコールができない→その準備をする余裕も持てていないのだから。あとは球際の強さの再徹底もしなければいけない・・

2005年11月20日: 春日井商業高校
豊田レディースFC 4 25分 1 0 春日井商業
6 25分 2 0
5 25分 3 0
4 20分 1 1
4 20分 2 0
23   1  
   
得点者 都田4、近藤2、末次4、森本3、永田1、岸7、山田2

監督コメント 各ゲームで試合中を通して主導権を握り、ほぼ相手陣内で攻めることが出来た。チームとしては東海リーグを意識して個人の攻守の優先順位の確認、切り換え、そして最近のトレーニングのテーマである「ネクストコール」(次のプレーの予測)を意識した考えながらプレーするということを意識し臨んだ。
全体的には次を考えるということに意識が出ていたので、ボールがとてもスムーズに展開され色々な崩しが見られた。こういった点は今までに比べて非常に成長した部分だ。たださらに上を意識すると、より早く厳しいプレッシングの中で同じようにやれるかというと現段階ではまだ厳しいだろうと思われる。また、4本目以降になるとフィジカル的にも疲れてくると頭が働かなくなってしまい、考えながらのプレーを忘れてしまっていることも多く見られる。こういった所は引き続きトレーニングにて改善する点である。
あとは、シュートの精度(そのためのワンタッチ目)にも課題を残したゲームであった。

             
2005年11月6日: 豊田市運動公園競技場
豊田レディースFC 1 前半 1 刈谷FCプロジェクトソニア
2 後半 0
3   1  
   
得点者 山岡1、森本1、永田1

監督コメント 小雨の中の初戦。序盤は主導権を握り、攻撃をすることができていたが、前半3分 2列目から飛び出してきたのを瞬間的に離してしまいそこから失点。その後一進一退のなか相手のクリアーミスから流れてきたところを山岡がゴール。前半は攻めでは良い形が見られたが、FW、MFの部分で奪われ方が悪く・・何度かピンチを作ってしまった。また、中盤でのマークも甘くそこから展開される場面も目立った。 そこで後半からはボランチに山岡、右サイドに近藤とポジションを変えて強固な中盤を強調した。後半は主導権を握り、終始押し込むことができたがなかなか得点できず・・勝ち越し点は幾度となくあったCKからの得点!森本ヘッド炸裂。3点目は永田が加点。 今回のゲームでの課題はボールポゼッションの安定(簡単に奪われない)FWで奪われず基点になること、最後の局面での個人の突破、決定力が挙げられる。

             
2005年10月29日: 蒲郡海陽グラウンド
豊田レディースFC 1 1本 0 小坂井高校
シロキFCリベルタ
2 1本 0
3 1本 1 時習館高校
6   1  
   
得点者 大石1、山田1、末次1、近藤1、國松1、永田1

監督コメント 中学生+永田、森本、谷、井上のメンバー。25分1本X3本のゲームを行った。このゲームでは、逢妻中学、前林中学戦で出た早いプレスの中でもボールポゼッションをして主導権を握ることができるというテーマへのM−T−Mのマッチとして取り組んだ。 @ダイレクトプレーAボールポゼッションの優先順位の区別の意識も持って望んだ。
<小坂井高戦>終始ゲームを支配も得点への意欲、貪欲さに欠けていたためなかなか得点できず。相変わらず自由エリアでの消極性が目立った。(この1戦のみ谷参加)
このような甘さ、ルーズさが攻め込まれる起点となることを再度確認。
<時習館高戦>激しい雨の中、グラウンドが水浸し状態・・ ゲームとしては終始攻め込むもボールが転がらない状態のため、参考にならず。しかし失点後の声かけが相変わらず見られない。コーチングの声かけ同様、こういった部分の「話す」といったことがチームとして足りないと感じた。

2005年10月23日: 逢妻中学校
豊田レディースFC 0 前半 0 前林中学
0 後半 0
0 前半 1 逢妻中学
0 後半 1
0   2  
   
得点者 (Bチームゲーム 森本2、永田2)

監督コメント 前日の練習試合から竹内(もっち)、山岡(見学)、大島らが加わった。強い相手と思われたので公式戦を意識したゲームとなった。
<1試合目 前林中A戦>力のある相手との対戦での3−4−3の採用。前半は相手の早いプレスに対応できず、奪われ方が悪かったので押し込まれてしまった。後半からは両サイドを突いて攻めることでチャンスも多く作ることが出来た。また、3−4−3での守備の確認ができ、無失点で抑えた事も大きかった。
<3試合目 逢妻A戦> 前半は前を向かれてしまい、相手のスピードに振り切られる場面が目立った。失点シーンはGKのパスをカットされたミス。そこで後半は前を向かせない、自由を与えないことの徹底と攻撃時のテンポアップなど攻守の切り替えの早さでゴールを攻めることを意識した。ミス以外での危険なシーンは無かったが、ミスからの決定的なピンチが2度あった。失点はCKからのもの。攻めではきれいな形での突破が見られるなど良い印象を持った。
2、4試合目はそれぞれのBチームと対戦。中学生主体で臨んだ。中学生主体チームとなるとそれぞれがゲームの切れ目に話をすること(修正の確認)が見られ、指示の声が多く出ている。豊田のAチームで出場しているときにも同じように声を出して欲しい。この部分はなかなか改善されない・・。

 

2005年10月22日: 旭丘高校
豊田レディースFC 3 前半 1 旭丘高校、松蔭高校
3 後半 0
6   1  
   
得点者 内田2、近藤1、K2、谷1

監督コメント 選手権後からチームの再構築の中で複数の主力選手がいない中でのゲームであったが、選手の成長、チームの課題であった部分の確認のゲームであった。旭丘、松蔭戦を25分を計4本行った。
<1本目 旭丘>相手の近くにいるだけでマークの不明確さ、コーチングが無く選手内での修正も感じられないので、主力選手への依存度の高さを痛感した。
<2本目 松蔭>豊田の基盤である積極的な守備をもう一度徹底した上で今まで課題として取り組んできた事を再確認。 このゲームより「K」がFWに入りゲームに参加。内容的には良くなったが、最後の部分でのシュート、パスが雑なため多くの得点を取ることができなかった。また、両サイドの上がりが無いため厚みのある攻撃が出来ない、セカンドボールを拾えないという場面が気になった。
<3本目 旭丘>前のゲームの反省をより強調するために3−4−3に変更した。これは今までの4−4−2から左上がりなった状態を意識させ導入。内容は非常に厚みのある攻撃が出来た。満足できる内容であった。本格導入も考えているが、システム上の大きなデメリットもあるため・・
<4本目 松蔭>引き続き3−4−3でトライ。このゲームも完全に圧倒した。今後U−15まではこの形を取ったほうが成長できると感じた。トップチームへの導入もオプションも含めて本気で行きそうです。

 

2005年10月15日: 三好町旭グラウンド
豊田レディースFC 2 15分
x7本
6 豊田シニア
名古屋シニア
2   6  
   
得点者 内田1、森本1

もりこコメント?! 男性ゆえの激しい当たり、寄せの早さで前半はFWでボールが収まらず起点がつくれなかった。そのため、サイドから個人技での突破や縦1本ばかりになり、速、遅攻の区別がない状態だった。
しかし、後半の方からは体力面で優位に立ち主導権を握った。課題として2列目からの飛び出しのケア、球際の激しさが挙げられる  だそうです。

 

2005年10月9,10日: 岐阜経済大学、川端公園Bコート
豊田レディースFC 0 30分2本 2 岐阜女子FC
聖カピタニオ高校
瀬戸U-15
不明 30分4本 0
不明   2  
   
得点者 末次2、近藤1、森本1、内田3、他

監督コメント 選手権から出てきた課題を東海リーグに向けて修正、向上させていく今の時期での成長具合を測る練習試合。課題とは各個人の基礎技術の向上、個人の力で局面の打破できるようになること、細かいポイントとしてはステップワーク、体の向き、前を向く意識の徹底を行った。 そのため、攻撃時のグループでの部分には特に触れていない。
また、複数のポジションでの起用を積極的に行い、チームとしてもレギュラーグループの入れ替えを模索した。
今回のゲームで中学生の台頭がはっきりと見られ、ベンチとしてうれしい悩みができた。また、小学生の練習試合の参加もあり、今後を期待させるプレーを披露。

 

2005年9月18日: 口論議競技場
豊田レディースFC 1 前半 2 名古屋FCレディース
0 後半 0
1   2  
   
得点者 望月1

監督コメント この一戦では、チームとして積極的なプレスを掛けていくことで相手の長所を出させない、そして奪った後のダイレクトプレーからの攻撃を狙っていた。前半は立ち上がりこそ思惑通りの形が見られたが、2列目から飛び出される相手選手に中盤がついて行けず再三危ない場面を作られた。 そのためもあり、途中からDFラインが下がりすぎたため相手への寄せがプレスが甘くなり、自由にさせてしまった所をドリブルでスピードに乗られやられてしまった。しかし先制点を奪われた直後にFKから追いついたことはチームとして落ち着ける良いタイミングだった。このまま前半は同点でと思っていたが、再びプレスが甘くなった所を基点に裏を取られて失点・・。
後半にあたって、得点を奪うために もう一度良い奪い方ができるようにラインを高く保ち、積極的にプレスを掛ける事を徹底した。後半は一進一退のなか、好機を作るも得点を奪えず敗戦・・
選手達は本当に良いプレーをしたと思う。勝負としては負けてしまったが、試合内容も良かったので惜しい試合だった。

2005年9月4日: 豊田スタジアム芝生広場 -県選手権大会 準々決勝-
豊田レディースFC 0 前半 0 刈谷マドレー
1 後半 0
1   0  
   
得点者 望月1(PK)

監督コメント 選手権の初戦ということで多少の固さも見られたが、前半はFWでボールが収まらず、中盤で前を向いて そこから展開する形ができなかった。
前半は相手の高いDFラインを縦パス1本で抜ける形で何度かチャンスを作ったが決められず、苦しい展開となった。
そこで後半からは望(9)をFWに上げてボランチに静香(4)を投入。前にボールが収まるようになったため両サイドが裏を取れるようになった。後は、フィニッシュ、ラストパスの所で相手CBにカットされているのでそこを飛び越えて逆サイドまで出すことでシュートまでの場面が出てきた。PKの場面も必然のように感じた。
しかし、中盤で簡単に奪われカウンターを何度も受けたこと、3つのエリアの自由エリア(攻撃ゾーン)での1対1で勝てないこと、望をFWにしなければタメが作れないこと、いらないファール、集中、体力の持続など大きな課題も見えた試合だった。

2005年7月24日: 中島グラウンド
豊田レディースFC 0 前半 3 富士見FCエンジェルス
1 後半 3
1   6  
   

試合は中学生が多くスタメンとして出場し、それぞれ選手はよくやったと思います。ただ、失点の半分がセットプレー、残り半分が個人の簡単なミスでの失点のため点差的に大差となってしまった。やはり基本的な部分での単純なミスはなくしていかなければいけない。問題点としては、DFのラインが下がりすぎてしまう部分とFWで基点を作れなかったこと。そのために間延びしてしまい、中盤で自由にやられてしまう場面が見られた。

良かった点は、亜美がFWとしてボールによく絡み、効いていたこと。華もボランチとしてのメドが立ったことがあげられる。このままレギュラーを勝ち取るでしょうか・・

2005年7月4日: 豊田スタジアム
豊田レディースFC 2 前半 0 シニア
後半 0
2   0  
   

リフレッシュを兼ねたゲーム。前半はゲームを支配して再三良い形を作って、攻めることができた。後半はほぼメンバーを総入れ替え。

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