BC過去ログ |
‥‥ 2007.01.05 〜
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その後、無事レノ先輩に救出してもらいましたよ。はは、レノいつもキーラをありがと! ちなみに前回とは後半が違うセリフだったから、こっそり レノの救出セリフのところに追加 しておきました。何か今回の(←【2】の方)いいね! すごい後輩可愛がってますってカンジで。レノ短も捨てがたくなってきた。 それにしてもDモード。ボチボチ接続してはいるのですが、いったいウェポンは 何度倒せばいいのだろうか‥‥。倒しちゃ復活し、倒しちゃ復活しの繰り返しで まるで貞子を相手にしている気分になってきたよ。 まあウェポンがいなくなったらいなくなったで寂しい気分になるから、それはそれで いいんだけど、何やらダラダラ続いてる気もするよーなしないよーな‥‥ここは どうする気なんでしょうかね、スクエニさん? それにうっかり長引いて、またしてもヴェルド主任が「マテリアを支給する」とか 言い出したら部下は「ぎゃー!またかよ〜!!」と戦々恐々とする事態に なってしまいますよ、いや、マジで。 お、お願いですから所持数の上限を‥お願いですから‥‥ そういえばここら辺で神とおそろにしたいから コメテオは手放さないとか書いてましたが、あれからすぐ後に、あまりの不便さに耐えかねて さっさと手放しましたよ。 空いたスペースにはかねてからの予定通りアルテマを放り込みました。 ああ、すっきりした!(笑) 今はアルテマのレベルをちまちま(主にマテリア援護により)上げています。 何やら前回からすげぇ放置っぷりでしたが、普通にちまちまDモードやってました。 その間に噂のレジェンドが配信され、Dモードにも見かけない顔がちらほらやってくるように なり、あの金髪が操作したいと思いつつも、その金髪はソフトバンクキャラだと判明して がっくりです。ヌンチャクは刀とキャラ被ってると思うんだけど、実際 どうなのかしら?どうなんですか、ソフトバンクの人? とか何とか言ってますが、ドコモのオレンジさんもなかなか良いと思います。 見るたびにそこはかとなく次元大介を思い出すところもなかなかツボを押さえていると思います(笑) auの女の人は機種がBC配信してないのか、まだ一度もお姿を拝見したことがないです。 どんな性格なのか激しく気になります。なかなか強気なお姉さんだと嬉しいけど、そうすると 既存の子達とキャラ被っちゃいそうだから、意表をついて弱々しい子でもいいかなと思います。 つか、とにかく何でもいいから早く設定を下さい。同人女は色々切実です (イベントの予定とかあるしな!) そうそう、レジェンドの名前も考えてみました。 爆弾→「ヨリック」 ヌンチャク→「サクヤ」 で行きたいと思います。お姉さんの名前はたぶん「樹里」になる予定。 いつも性格見て名前を考えるから、まだ正式採用ではないですけどね。 でもたぶんコレでいきますよ。何かピンときたから(笑) しかし、こっちはBC全章配信時点の設定で妄想組み立ててるとゆーのに、 後から後から色んな設定が投入されてくるもんだからもー辻褄合わせに四苦八苦ですYO! 手裏剣ちゃんと刀はセットで考えてるのに、それぞれレジェンドとコンビ 組んでたりとかしてるみたいで(ロゴを見ると)。もう、どうなんだ、そこんとこ!! (そうだったら書き途中の刀と手裏剣ちゃんの話はどうすりゃいいんだ!お蔵入りか!?) これはアレだ。必殺技を使うしかないな(必殺技→話の冒頭に「BCレジェンド設定は含みません」 とか何とか書いて逃げを打っておく) そしてそろそろCCという爆弾も投下されそうでビクビクしています。 楽しみだけど怖い‥‥。この矛盾、どうしてくれようか!
すごい危機だったよっ!! もうとにかくびっくりしたよ。ぎゃあ!となったよ!死ぬかと思ったよっ!!
キーラがっ!! 何があったかと言いますと、トップでもちょろっと書いたように、携帯が壊れました。 クラウドやタークス達とおそろだったP900iVです。 や、おかしいとは思ってたんだ。酷使したわけでもないのに、1日に3回も充電しなくちゃ いけないってちょっと変だとは思ったんだ(ショップの人にはその時点ですぐに来てくださいと 言われました。今考えると私もそう思います)ただ、春コミ用の原稿が終わったら行こうと思って、 さらに春コミが終わったら今度はSCCの原稿がもうすぐそこだということにも気付いて 結局ずるずると先延ばしにしていたら‥‥
ある日ぱたりと電源が入らなくなりました。
‥‥マ、 マ ジ で す か ?!!Σ( ̄□ ̄; 目の前が真っ暗になりました。こ、こここ、この携帯は仕事でも使ってるのに、取引先の データとかブクマとかスケジュールメモも入っているのにとか何とか そ ん な こ と よ り も !!
BCデータがとんだらどーすればいいんだ!!
せっかくここまでキーラを育てたのに、すごいすごい大切にしてきたのに!また一から育てる労力とか
そんなんじゃなくて、今まで苦楽を共にしてきた子がいなくなるということがすごくショックなんだよ!違うんだよ!ここでもう一回プレイキャラを短銃ちゃんにしても、その名前をキーラにしても、 一年以上も一緒に生活を共にしてきたキーラとは違うんだよ!その子はその子でまた愛せるんだろう けど、私がBC初心者の頃にずっと育ててきたキーラではないんだよ!! ソッコーで有給届けを出し、ドコモショップへ走りました。 調べてもらったら、仕事データとかブクマはとりあえず無事とのこと。ただし携帯はもうバッテリー が駄目だから変更することに。バッテリーを交換すればまた使えるみたいだけど、取り寄せに 二週間かかると言われたので機種変決定。だってそんなに待ってられないもん。 機種を暢気に選んでいる余裕がなかったので適当によさそうなのを選び、お願いしますと祈りつつ、 そろりそろりとBCに接続してみると‥‥
BCデータ無事でした!!\(*^▽^*)/:・;^・;・ ‥‥よ、よかった。涙出たよ(マジで) より正確には、携帯のデータはダメだったんだけど、サーバー上のデータが生きていたので ダウンロードできたのです。冷静に考えてみればオフィシャルサイトにもそれらしきことが 書いてあったような‥‥。でも大混乱でそんな事実はカケラも思い出しませんでした。
今回の教訓:バッテリーの寿命が短くなったらソッコー取り替えること もう、ホントに(私の)寿命が縮まったよ‥‥。あぁ、キーラが無事で本当によかった‥‥。 ここしばらくずーっとFFオンリーの原稿やってました。ケットコムのFFオンリーも今回で3回目。 何となく雰囲気は掴めて来たかなぁ‥‥などという余裕はカケラもなく、今回もギリギリ いっぱいいっぱいです。でも本は出来そうでよかった!内容は続き物小説の下巻。ザックラなのに タークスヒイキ‥‥とか書いていたらいつの間にやら
英雄大活躍な話になっちまいましたよ
うぬぬ、さすが英雄(笑)やーさ、セフィロスはオールマイティーなキャラだから 使い勝手が良くて、説明キャラにはうってつけなわけでして。似たような理由から 宝条博士のヒットオンステージな場面もあるのですが、ザックラ本としてそれはどーよとか 思いつつ、ストーリーの展開上仕方が無いので許して下さい(弁明でした)。 別に時間が有り余ってるわけでもなく、生活に余裕もない毎日ですが、せっかくのオンリー なので、出来ればもう一冊コピーで手裏剣ちゃんの過去話とか書けたらいいなとか 思ってます。手裏剣ちゃんはCCにも登場するとかしないとか。ど、どうなの? ツォンさんに続いてそんなヒイキ有なの?何かドッキドキしちゃうねー。 思いっきり彼女の過去を捏造してばかりいるので、CCが出るのをビクビクしながら、 大そう楽しみにしております(どっちYO!) そういえば、上の方でレジェンドがどーたらとかヌンチャクがどーたらとか書いてたら、 ヌンチャクくんはレジェンドではなかったことが判明。そしてドコモでもプレイ可だということも 判明。落ち着いたらヌンチャクとナイフちゃんでもやってみたいです。特にナイフ! 何かBCでは女の子達が愛しくて仕方ないみたい。 とはいっても、ヴェルツとかザックラとかもすげぇ好きですが(笑) まあそういうわけで、なるべくならオンリーで手裏剣ちゃん本が出せるように、 今から原稿頑張ってきます。 オンリー行って来ました。新刊も無事二冊出せました。よかった! お立ち寄り下さった方や、買って下さった方々、ありがとうございます。 サイトも見てもらえているようで、嬉しいような恥ずかしいような。 でも、よし頑張ろうと思いました。個人的に好きサークルさんに差し入れしたり、「頑張って下さい」 とか言えたので、ドキドキもありました。おお、まるで恋でもしてるよーだな、私よ!(笑) ヴェルツでSP取ったのに、新しい本はZCと手裏剣ちゃんの話でもーしわけありません。 でもどっちも背景ではこっそりヴェルツです。 あ、そうそう。本文では書くスペースがなかったのでここに書いておくと「悲劇的(下)」 の方のラストのザックスは、あの後ちゃんと英雄に仕返しされましたのでご安心下さい (それはいったいどんなフォローなのか‥‥)。 今回の新刊はアレです。怖ろしいことに先生の校正を通していません。 (先生→赤ペン先生の略。オフで小説を書く時に、 いつも校正を頼んでいるお友達のこと)。本当は今回もお願いする予定だったのですが、 先生が結婚することになり、式の準備で忙しく(おめでとーございます!) 頼める余裕がなかったのです。
というわけでいつも以上にアレかと思いますがお見逃し下さい!!
自分で見るとどうしても視野が狭くて見方が片側からだけになっちゃうから、本当は第三者の目を
通したいところなんだよね。まあ、次の新刊の時には先生の周囲も落ち着いてるからまた頼もう
(という約束をすでに取り付けてある/笑)。当てにしてますよ、先生。よろしく!おもしろいなーと思ったのは、うちの本を買って下さる方は、「ザックラ好きな人」と 「タークス好きな人」でスパっとわかれるらしいということです。いや、本の選択が たぶんそーだろーなー、というカンジなので。 そうかー、そこは重ならないんだ、と思いつつ、ザックラさんには申し訳ないような気もします。 うちのは大抵BCベースの話なので当たり前のようにタークスとかガンガン出てるから‥‥。 ツォンさんとかレノとかはともかく、キーラは分からないよねぇ。 すいません!キーラ、短銃ちゃんです。イリーナのお姉さんで、よりみち本舗 では超ヒイキのアイドル的存在なのです!(笑) ところでFFFは今回で終りなのかな?次の募集はかけてなかったみたいだし。 FF7の単独オンリーは来年の1月に開かれるみたいだから、一応そちらには参加したいと 思っています。というか私、その頃には
確実にCCにハマってる自信があるね‥‥
本が出るかどうかは分からないですが。でも、
絶対にZCやツォンさんにぎゃーぎゃー言ってるという自信がある‥‥
自分の萌えがここまで予想出来るジャンルも珍しいなぁ。とか言って「ジェネシス萌え〜」とか
言ってたりして(笑)そんなわけで、参加した皆様お疲れ様でした!出来ればまた次回、よろしくお願いします!
レジェンド×ツォンってどーですか?! のっけからそれかよ、みたいな。や、でもいいよ。レジェンド!スコーンとノックアウトされました。 実は今まで、レジェンド章をやってなかったのですが、オンリーの時にゆきさんに 「レジェンドいいですよ」と言われて「そうですか、いいんですか」と人の萌え忠告は素直に聞く 私は、さっそく帰りの新幹線待ち時間にレジェンド章をやり、その結果が‥‥↑上の結論です。 私今までツォン絡みのカプは、まあ割りと何でも雑食でいけるクチなんだけど、うちのツォンさん に限ってはヴェルドに片想いが基本路線だったのでデフォルト待遇は愛人だったんですわ。でも
レジェンドならツォンを嫁にやってもいいと思ったね!
わりと本気で。このめっちゃくちゃ男らしい格好良い人なら、ヴェルドに片想いだった
ツォンを攫って幸せにするぐらいの甲斐性があるのではないか!‥‥と思いました。ま、ともかく、とりあえずプレイ日記いきます。何かものすごく久々に 正統派なプレイ日記書くような気がしますそれは気のせいではないと思います(笑) 話はキーラ達がタークス入りする1ヶ月ちょっと前。 ヴェルド主任に呼び出されたツォンさん。同人ならここで軽くオフィスラブになるところですが (どんな同人よ!)、話は当たり前のように仕事の話です。 コスタ・デル・ソルにいる「あの男」を呼び戻せというヴェルド主任に、渋るツォンさん。 どうやら2年程前に何かタークス絡みの事件があったらしく、その時から謹慎処分をくらってる 札付きの男らしいです。 しかしヴェルド主任の命令をツォンさんが断れるわけありません。 気は進まないようですが、コスタ・デル・ソルへと向います。 場所は変わってデル・ソル。滞在先にレジェンドがいなかったので、そこら辺を歩いている お姉さん達に居場所を知っているかと聞くツォンさん。何かお姉さんの話を聞く限りでは、 超遊び人っぽい人みたいです。 そんなナンパな男ではツォンは気に入らんだろうなぁと思った通り、お姉さんに 「あんた、彼の友達?」と聞かれたツォンさんは、ものすごく冷静に(しかしきっぱりと) 「友達ではない」とか言い切りました(笑) ビーチにいると言われてたので、行ってみると、いました、レジェンドです。 真夏のキラキラした浜辺に黒いスーツがとっても個性的です(ツォンもね) レジェンドに話しかけるため、後ろから近寄ろうとしたところ‥‥ レジェンド : ツォン! 敵に近づくときは足音も気配も消せ そう教えたハズだ ツォン : (・・・なに!?) (足音も気配も消していたハズだが・・・) 耳がいいのは相変わらずだな レジェンド : [μ]-εγλ1999年の任務以来だな 久しぶりじゃねぇか お前も俺みたいに処分をくらったのか? ツォン : な・・・! もちろん違う レジェンド : ハハッ 冗談だよ俺に用か? ツォン : タークスへ復帰してほしい 主任があなたの力を必要としている レジェンド : おいおい見ろよ、この太陽 ミッドガルじゃお目にかかれねぇ そして陽気な女たち! ときたら・・・帰りたいと思う男がいるか? ツォン : ・・・・・・ (戻ってくる気はないってことか) レジェンド : 俺の話はどうでもいいだろ?それより、お前だ ちゃんと鍛えてるんだろうな お前が俺より強くなってたら戻ってもいい かかってこいよ ツォン : (静かに話をしたかったが) (この人は すぐにコレだ) わかった お手合わせ願おう ぐはー!!わ、わわ私が何に萌えたかわかります?
「あなた」だってっ!「この人」だってっ! 超ツボ〜!!
ツォンさん、レジェンドのこと認めてるんだ!わーわー!(大興奮)何かもー、クセがあってやっかいな先輩だけど実力は認めてますみたいな? だから主任の信頼を勝ち得ているところがまたツォンさんは気に入らないみたいなっ?
でもそんな二律背反な気持ちが同居しちゃってるところが
この時点ですでにレジェンド×ツォンにクラっときている私(笑)レジェツォ的にオッケーみたいなー!! そして戦闘になるんですが、まー、さすがレジェンドと言われるだけあって強い強い! ツォンさんわりとあっさり負けでした。たぶんこれはアレだ。絶対勝てない戦闘になってるんだ。 とか言ってたら レジェンド : ツォンだいぶ腕をあげたじゃねぇか ただ・・・銃を撃った後に隙ができるクセ まだ直ってないな 戦場ではそれが命取りだ 俺が敵だったら見逃さないぞ? ツォン : 悔しいが・・・あなたには適わないな レジェンド : ハハッ! 初対面の俺に銃を向けた奴がよく言うぜ ツォン : (2年前のあの日か・・・)
あなたにはかなわないですかそうですか‥(萌え死ぬ‥‥////)
そして話は2年前の回想、ミッション2へ。2年前タークス本部。ヴェルド主任に呼び出されたツォンさんが部屋へ入るとそこにいるのは 主任とレジェンド。顔色を変えて(←妄想)銃をレジェンドへ向けるツォンさん ツォン : !! この男は!! なぜココにいるのですか!?主任!あの任務を忘れたのですか!? 私は・・・認められません! ヴェルド : ツォン! 銃をしまえ俺から説明する ここで主任の言う通りに銃をしまうツォンさん。するとレジェンドが レジェンド : お前・・・ ツォン : !? レジェンド : もう銃をしまうのか? 俺を殺す気なら息の根を止めるまでしまうんじゃねぇよ オドシで銃を抜くような安い男じゃねぇんだろ? ツォン : なに!? また銃を取り出そうとするツォンさんに、抑えろと再度自制を促すヴェルド主任。 渋々従うツォンさん。‥‥何かもう、ヴェルドに愛があるなぁとホロリときますよ。 ヴェルドの語るところによると、レジェンドは以前、反神羅組織に雇われていたとのこと。 実力は折り紙つきで、ウータイとの大戦で体力が落ちている神羅には彼のような即戦力の 戦闘員が必要なのでスカウトした、という経緯みたいです。 主任の言っていることは正しいと納得して、レジェンドに名前を聞くツォンさん。 ツォン : ・・・・・・ あなたの名は? レジェンド : 俺か? ツォン : そうだ レジェンド : キーラと呼んでくれ
呼ぶなーっ!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
しまったぁ〜!名前変え忘れたーっ!!!(←超うっかり)この後、ソッコーでミッション2の区切りまで行き、名前を「ヨリック」に変えた後で ミッション1からやり直しました。‥‥ああ、びっくりした。レジェンドの顔で キーラを名乗るなんて
ちょっとした犯罪というか、いやむしろセクハラというか‥‥ そんなパニックもありましたが、さっそくミッションにつくレジェンド(以下、名前がついたので ヨリックにしときます)。武器は遠距離が得意なので、リモコン式を選びました。 長くなったのでとりあえずここまで。 さて、さっそくミッション開始です。目的地に到着したレジェンドにツォンさんからの電話。 ミッションの内容は、反神羅組織に捕らわれた武器承認のライナー氏を助けるというもの。 よくある救出ものです。 軟派な体裁のヨリックは、何分で任務を終わらせるか賭けをしないかとの提案。 俺は10分に賭けるとか言い出して、ちょっと待てと。
何かその提案は時限イベントの布石なのかと‥‥
こちらが戦々恐々としているとツォン : 賭け事はしない主義だ ヨリック : ノリが悪りぃなお前、モテないだろ? ツォンさん相手に何という口の利き方だ‥‥と、脳内レジェツォ熱がアップ(たいそうもえました)。 そんなわけで、潜入のために様子をうかがっていると、敵兵に発見され、バトル。
レジェンド強いよ!!
武器の有効範囲は広いし、与えるダメージ多いし、HP、MP高いし、向こうの
攻撃からのダメージ少ししか受けないし!操作キャラとしては、ほとんど反則のような強さだ!おまけに敵を誘導してまとめて爆破した時のセリフ。 ヨリック : 爆音を追えばそこも地獄だ
レジェンド格好良いよ!!
な、なななんかこの人フツーに格好良いんですけど!上手く外の敵兵をやっつけ、建物内に侵入すると、前の方で軽くスルーしたと思って ほっとしていた10分の賭けがどうやら有効のようで
10分以内に敵兵やっつけて所定の場所に爆弾をセットしろと言われ‥‥
くっそー!時限イベント好きだね、スクエニ!!(泣)しかし、ヨリックの反則的な強さのため、マップでは迷いまくりましたが、無事に 10分以内に爆弾セットすることが出来ました。そこへツォンさんからの電話が。 ツォン : 爆弾の設置が終わったようだな ヨリック : ・・・・・・ハァ そろそろ女の子に代わってくれないか? ツォン : 私で我慢してくれ ツォンさんのものすごい冷たい視線が目に浮かぶようだ(笑) ツォンさんとのかるーいやり取りを終え、ライナーを助けにいくヨリック。 すると昔の仲間っぽい人と再開。しかし今度は敵同士のため戦います。 相変わらず無敵の強さでレック(←仲間の名前)を倒したところ、 「真相は自分で考えろ云々」と意味ありげなことを言われました。 何だろうなと思いつつライナーを救出‥‥という展開にはならなかったんだよね。 どうやら、ライナー氏は昔の因縁のある相手だったみたいで、 それに気付いたヨリックは、タークスとしての任務を放棄。 崩れ落ちる建物の中、救出すべき人物を見捨ててしまいました。 タークス本部。任務の失敗のため、ヨリックにはコスタ・デル・ソルでの長期謹慎処分 が下されたとヴェルド主任から伝えられるツォンさん。名ばかりの処分だというツォンに、 神羅が恐れていたのは、ライナー氏の持つ情報が漏れることと、ヴェルド主任。 主任が持っている断片的な情報から想像するに、ヨリックは過去、 仲間と孤児の子供をライナーの裏切りのために失くすことになったため、 今回ライナーを見殺しにしたのではないか。 同時に、当時の事件で自分だけ生き延びてしまったことへの贖罪を今でも背負っていると。
うーん、ハードボイルドだ‥‥
思わず黙りこくるツォンさんに、ヴェルド主任が「今回の任務、お前が彼だったらどうした?」
と疑問を投げかけて、ミッション2終了。ミッション3。 回想は終了して、時間は再び冒頭のコスタ・デル・ソルのシーン。 私も同じことをしたかもしれないと言うツォンさんに、らしくねぇなとのヨリック。 何かBCツォンさんは本当に優しいなぁ。本編のツォンさんだったら絶対見捨ててたと思う のは私の偏見か? ツォン : タークスへ戻ってこないか? あなたが必要なんだ ヨリック : ・・・・・・ ライナーと組んでいた神羅に対して特別な感情を持ってはいない そんな世界に一喜一憂するほど若くねぇしな ただな・・・覚悟が定まらねぇんだよ ツォン : 覚悟? ヨリック : おっさんに言えばわかるさ ツォン : わかった 伝えよう ヨリック : 本音を言うとな まだ遊び足りねぇからだ タークスなんて面倒くさいとこ帰る気にならん そして何より・・・明日もデートでね ツォン : (・・・本音は違うんだろ?) あなたの意志はわかった ただ・・・これだけは忘れないでくれ 主任はあなたの帰りを待っている 私はまた一緒に戦いたいと思っている 以上だ
この最後のツォンさんのセリフで完全にレジェツォに落ちました!
思わずこんなん書いちゃった(笑)
勢いだけで書いたレジェツォ話なのであしからずーそして時間はもう1年だけ進み、BC9章あたり。ヴェルド主任解任のところ。 主任を解任されて左遷されたヴェルドは、レジェンドに連絡をとり、 戦争を終わらせるためにお前の力を貸して欲しいとの要請。 おっさんに(←ヴェルドのこと)そこまで言われちゃカッコつかねぇなと、 とうとうレジェンドがタークス復帰を決意!ヨシっ!! さっそくジュノンで戦ってるBCっ子達の加勢にいくヨリック。 ヨリック : 状況は? ヴェルド : ハイデッカーの指揮で現場が混乱している ジュノン市民の安全確保も危うい ヨリック : 指揮権は? ヴェルド : 俺の命を懸けてでも奪い返すつもりだ
ヴェルド主任ー!格好良すぎだーっ!!
ツォンさんがあれほど説得しても冷たい態度だったのに、裏ではそんな覚悟を決めていたんですね!
実は機会を伺ってただけだったんですね!さすがです、ヴェルド主任!
ヴェルツ万歳!!
ああ、ヴェルドにしようか、レジェンドにしようか、どうすればいいですかスクエニ!!ジュノンに行ったヨリックは、大口叩くだけのことはあり、ザクザクアバランチ兵を倒して タークスのフォローにまわります。そうか、キーラ達が頑張ってる裏ではヨリックが助けてくれてた んだね。ありがとう! そして事態は無事収束。指揮権もヴェルド主任が取り戻し、めでたしめでたし。 9章後のタークス本部。ヴェルド主任以下、タークス勢ぞろいです。 紹介したい男がいるとヨリックを呼ぶ主任。なんだかものすごく驚くツォンさん(オッケー!!) ヴェルド : 紹介しよう ジュノン港でお前たちが苦戦していたとき 動けなかった私の代わりに戦ってもらった ツォン : (やはり・・・) (途中から一気に敵の数が 減ったのは) (この人の働きだったのか) やはり、だって。予想してたんですかツォンさん!! ヨリック : おっさん 無事で何よりだ ヴェルド : まだ死ぬ時ではなかったようだ ヨリック : ツォン、お前は・・・ 簡単にくたばるような性格じゃねぇよな? ツォン : ・・・・・・ ほめ言葉と受け取っておく ヴェルド : ツォンにはタークスのリーダーを任せている これから任務の指示を受けることもあるだろう ヨリック : ほう 出世したんだな ま、俺は新人ってワケだ よろしく頼むぜ
このツォンを挑発するような、からかうような、認めているようなヨリックの発言!!
レジェツォは軟派で大人なレジェンドに、ものすごく冷たいツォンさんが強引に懐柔されていくのが
基本路線かもしれない。ほら、どうやったってヴェルツでは幸せにはなれないけど、
それをわかってても、ツォンさんはヴェルドを一途に好きだし(妄想)。ってなカンジで他タークスにもヨリックを紹介して、レジェンド章終了。
あーもう、こんなところへきてまたしてもツォン受のビッグウェーブが来ることになろうとは!
世の中、一寸先は闇だと思い知りました。
ランクがもりもり上がってきたので、とうとうツォンさんを購入する資格をもらえました。 ツォンさんを購入‥‥なんかこー‥
ヒジョーにイカガワシイよーな、マニアック感溢れるよーな‥‥
そんな思いがムラムラとわきあがり、気分はすでに人買いです。や、むしろやり手‥‥(略)そんなことを思いつつもさっそく購入。お買い上げありがとーございまーすという お手軽さにキーラもびっくりです。タークスに入ってよかったなぁと幸せをかみしめました。 しかし野心溢れるキーラちゃんはツォンさん一人じゃ飽き足らず、 二人も三人も買ってハーレムにしようとしましたが 「すでに購入しています」とお断りされてしまいました。
何だ、がっくりだよ!!
すでに購入してたっていいじゃないか!どーせ他のタークスにも身売りしてるんだから
あと四、五人ぐらいくれたって支障ないじゃんか!
(←さっきより希望人数増えてます)RP倍払えというなら快くきっぱりすっぱり 払ってやるから
ツ ォ ン を よ こ せ !( ゜ロ゜)ノ …で、肝心のトレーニングですが、
ツォンさん強いね!!(汗)
特別章の微妙具合とはうってかわっての強さにキーラは速攻負けました‥‥。レ、レベル‥‥。レベルを上げなきゃっ!! 今の目標は、レジェンドや刀でツォンさんをねじ伏せることです。うへへ、今に見てろよ〜!! (ものすごい下心にまみれた目標だ!) |